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プログラム

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「グローバル人材」のセッション一覧
5/21(火)
10:00 -
11:00
特別講演
[A-2]

グローバル採用の最前線  ~成功する企業と失敗する企業~

グローバル採用の分野では最大手の一角である当社の豊富なノウハウを基に、本講演では、主に海外の外国人学生と欧米に留学している日本人留学生の採用を中心に、最新のグローバル採用の最前線を紹介致します。その際には、単に概要を紹介するにとどまらず、母集団形成から入社直後のケアまで、いろいろなフェーズでの各日本企業の成功事例や失敗事例などを多く取り上げ、今後のグローバル採用のあり方まで言及致します。


ジョブテシオ株式会社 代表取締役社長

石黒 嘉浩氏

【石黒嘉浩氏プロフィール】
(いしぐろ・よしひろ)1971年生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。大手化学メーカーで、営業、教育を経験した後、採用業務改革の使命を帯び、本社人事部に着任。特に当時苦戦していた生産・技術系の採用の改革に着手。海外の優秀人材にも着目し、日本での採用などを企画・実践。2008年ジョブテシオ株式会社を起業し現在に至る。
インタビュー

5/21(火)
10:00 -
12:00
ワークショップ
[WS-1]

初公開!世界で勝てる才能発掘・養成法
『文系にもできる自立型ロボットで問題解決』

自ら判断し動くロボットの初歩のプログラミングにグループで創意工夫、挑戦し、個のグローバル対応力(創造、構想、論理的思考、問題発見と解決、 IT活用、達成、リーダーシップ、英語で提案・協議・調整)を評価、養成します。国際科学オリンピック・ロボカップJr.の世界チャンピオン、次代のグローバルエリートを輩出し、名門小・中・高でも導入の画期的なプログラムの社会人版です。文系の方も無理なくはまります。


株式会社インターグループ・インタースクール
インターグループ英語・ロボット塾チーフディレクター 子どもの理科離れをなくす会代表

北原 達正氏

【北原達正氏プロフィール】
(きたはら・たつまさ)京都大学講師。京都大学大学院にて宇宙物理学専攻。
先端科学の魅力を教え、国際社会で活躍できる人材育成を目指す子どもの理科離れをなくす会代表。JST支援国際科学コンテストロボカップJr運営委員、文部科学省21世紀プラン、SSHなどの公的教育事業を実施、島根県など公的人財育成事業アドバイザーなど歴任。
インタビュー

5/21(火)
13:45 -
14:45
特別講演
[B-6]

グローバル人材に求められる外国語コミュニケーション能力
~企業における課題と解決策

グローバル人材を形成する重要な要素であるコミュニケーション能力。パーソナリティーやダイバーシティーに加え、語学力を備える事で、急速に広がり変化するグローバルビジネスの舞台において、企業に利益をもたらします。企業の人事・総務部門を中心とした教育研修業務に関わる方1000名に対するアンケート調査結果を基に、グローバル人材育成における課題を明らかにするとともに、解決策を事例を交えてご紹介します。


ロゼッタストーン・ジャパン株式会社 法人事業部 事業部長

関根 悟氏

【関根悟氏プロフィール】
(せきね・さとる)鐘紡株式会社に入社し、システムインテグレーションの営業に従事。その後、マイクロソフト、サン・マイクロシステムズ、アイシロン・システムズ、レノボ・ジャパンなど多くの外資系企業にてグローバルビジネスに携わる。現在はロゼッタストーン・ジャパンの法人事業部をリードしている。
インタビュー

5/21(火)
16:25 -
17:25
特別講演
[C-5]

~グローバル化を見据えた異文化適応のための全く新しいアプローチ~

グローバル人材に求められる重要な能力の一つである「異文化適応能力」。しかしこの能力の向上は一筋縄ではいかないことはご存知のとおりです。そこで当社は、異文化感情研究の第一人者であるサンフランシスコ州立大学 D.マツモト教授が開発された人材育成メニューを導入致しました。異文化適応能力診断ツールや異文化コミュニケーション研修等、多国籍に跨る実証データに裏付けられた全く新しい教育メニューをご紹介致します。


株式会社神鋼ヒューマン・クリエイト 研修開発センター シニアコンサルタント

冨田 徹氏

【冨田徹氏プロフィール】
(とみた・とおる)早稲田大学大学院人間科学研究科修了。20年以上の実績を持ち、様々な業種、50社以上の顧客の人材育成にソリューションをご提供してきました。経営管理、リーダーシップ、動機づけ、対人スキルの領域に豊富な経験があります。経営行動科学学会、産業・組織心理学会、日本キャリア開発協会のメンバーでもあります。
インタビュー

5/22(水)
10:00 -
11:00
特別講演
[D-6]

違いのマネジメント X 洞察に富む質問力 = 違いを生みだすリーダーシップ

グローバルでも国内でも、多様な考え方や価値観を持つ人が増えています。一体感のある組織行動が難しくなる中で、多様で、時には風変りなアイデアの中にも可能性を見出し、活用する重要性は高まっています。しかし多様性には、違いに起因する衝突がつきものです。強みに転換するには、考えや価値観の違いが生まれる認知のしくみを理解することや、相違点について深く考え、新たなアイデアや価値につなげる意識転換が求められます。


株式会社スマートワークス 専務取締役

本多 佳苗氏

【本多佳苗氏プロフィール】
(ほんだ・かなえ)製薬会社研究所勤務を経て、外資系人材開発コンサルティング会社に勤務。「7つの習慣」「リーダーの4つの役割」をはじめとするグローバルなトレーニング・プログラムやアセスメントのローカライズ、および講師育成部門の責任者を務める。その後、独立して株式会社スマートワークスを設立。専務取締役となる。
インタビュー

5/22(水)
13:45 -
14:45
特別講演
[E-3]

グローバル・アクション・ラーニング~真のグローバルチームを創り上げるために~

チームで課題に取り組み、経営陣に発表をおこなう「アクション・ラーニング」は、次世代経営者育成のための優れた手法です。しかしながら、目標や課題設定、コーチングやサポートが不十分なために、せっかくの機会を無駄にしている例が多数見受けられます。過去、グローバル企業や大手日系企業のグローバル・アクション・ラーニングを指導してきた経験に基づき、考え方、押さえるべきポイントなどを具体例と共に提示します。


株式会社バレオコンジャパン アジア太平洋地区担当パートナー

太田 信之氏

【太田信之氏プロフィール】
(おおた・のぶゆき)ソニー、GEキャピタル等を経て、バレオコンジャパン・アジア太平洋地区担当パートナーに就任。GEにおいてグローバルリーダー開発コースを実施。日米欧の大手企業にて事業課題の解決やリーダーシップ開発を行う。日本発のグローバルリーダーを育成すべく、事業と個人の両面からの支援を実践している。
インタビュー

5/22(水)
13:45 -
15:45
ワークショップ
[WS-9]

グローバル人材の必修科目 「異文化コミュニケーション」

現在、大手企業の海外赴任前研修や海外要員選抜研修でほぼ必修科目となっている「異文化コミュニケーション」。前身(株)インテック・ジャパンから25年間培ってきた知見と実績から、ダイバーシティ環境下で仕事の仕方にギャップを生じさせやすい観点(Maps)と、その対応の仕方を日英両言語でご紹介します。
※2013年4月より、「(株)インテック・ジャパン」は「(株)リンクグローバルソリューション」に社名変更しました。


株式会社リンクグローバルソリューション プログラムディレクター

Gareth Monteath (ガレス モンティース)氏

【Gareth Monteath (ガレス モンティース)氏プロフィール】
ケンブリッジ大学 経営学修士(MBA:最優秀論文賞)。シェフィールド大学 中国学修士(MSc)。ロンドンのダイワ・ヨーロッパに勤務後、1991年に来日。現在は(株)リンクグローバルソリューションのディレクターとして研修の企画・立案を主導。また、マンチェスター大学にて、経営学博士課程(DBA)を履修中。

※プログラムは予告なく内容などを変更することがございますので、予めご了承ください。

本カンファレンスに関するお問合せ
  • 日本の人事部「HRカンファレンス」事務局
  • 〒107-0052 東京都港区赤坂4-1-30 AKABISHI-2ビル
  • TEL:03-3560-1919 E-mail:hrc@jinjibu.jp
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