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プログラム

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「経営・人事戦略」のセッション一覧
5/21(火)
10:00 -
11:00
特別講演
[A-5]

新卒採用を本格化する成長企業に必須!
「リクルーティング・デザイン」7つの導入事例

新卒採用はポストナビの局面を迎えています。エントリーを促す広報の選択が採用活動の設計を指していた時代は終わり、リクルーティング・デザイン(戦略的・包括的な採用活動の設計)の導入に成功した企業が、強い新卒採用を実現しています。当講演では、特に新卒採用を本格化したい成長企業に向け、求める人材像の構築、採用広報、選考の各フェーズで、すぐに取り組めるリクルーティング・デザインの導入事例を紹介します。


株式会社採用と育成研究社 代表取締役社長 人材採用研究会 理事

小宮 健実氏

【小宮健実氏プロフィール】
(こみや・たけみ)1993年日本アイ・ビー・エム株式会社入社。採用チームリーダーのかたわら、社外でも採用理論・採用手法について多くの講演を行なう。2005年首都大学東京チーフ学修カウンセラーに転身。2008年4月採用と育成研究社を設立、企業と大学双方に身を置いた経験を活かし、企業の採用活動の設計を支援している。
インタビュー

5/21(火)
10:00 -
12:00
ワークショップ
[WS-2]

なぜ優秀な日本のビジネスパーソンも、「会計」だけはいつまでも苦手なのか?

会計の研修をいくら受講しても 結局「なんとなく分かったような、分からないような」 曖昧な理解をしている方が多く見受けられます。実は、これには決定的な理由があります。
教育担当者がおさえるべき、会計を仕事で本気で使いたくなるような、新しい会計の学び方、これからの階層別会計教育の企画のヒントをご紹介します。 会計の本質を理解すると、ビジネス(商売)の本質が理解できます。


株式会社インプレッション・ラーニング 講師

吉成 英紀氏

【吉成英紀氏プロフィール】
(よしなり・ひでき)慶応義塾大学商学部卒業。1987年、英和監査法人(現在、あずさ監査法人)に入所。監査業務、外資系金融機関向けコンサルティング業務等に従事。監査法人退職後、有限会社吉成コンサルティング代表取締役就任。国内大手企業向けコンサルティング、各種会計アドバイザリー業務等に従事。 会計分野の企業研修講師。

5/21(火)
13:45 -
14:45
特別講演
[B-2]

「結果を出して」定時で帰る!
~経営戦略としてのワーク・ライフバランス~

自ら残業したがる社員、「ワーク・ライフバランスなんて甘いことを言っていたら負ける」と思っている経営層、長時間残業する社員を高く評価してしまう管理職…。人事担当者が長時間労働是正に取り組もうとすると立ちはだかる壁があります。こうした壁を打ち破り、残業を減らして業績を上げることに成功した企業はどのように分析し、どうアクションしたのか?実際に講師が年間200回以上、企業からの依頼で行っている研修の内容と、成功する取り組みかたについてお話しします。


株式会社ワーク・ライフバランス 代表取締役社長

小室 淑恵氏

【小室淑恵氏プロフィール】
(こむろ・よしえ)900社以上の企業へのコンサルティング実績を持ち、残業を減らして業績を上げる「働き方見直しコンサルティング」の手法に定評がある。『6時に帰るチーム術』(日本能率協会マネジメントセンター)など著書多数。自身も2児の母として子育てをしながら効率よく短時間で成果を上げる働き方を実践。2009年金沢工業大学客員教授に就任。内閣府「仕事と生活の調和連携推進・評価部会」委員など複数公務を兼任。
インタビュー

5/21(火)
13:45 -
14:45
特別講演
[B-4]

“定年延長”をリスクからチャンスに変える!
50代からの仕事軸型キャリア形成

多くの企業では、50代前半に役職定年制を置いています。「残り10~15年をどうするか」は、本人のみならず、企業側にとっても大きな課題となっています。一度、リーダーとなった人間が、再びフォロワーとなるには「組織と仕事に対する価値観の転換」が求められます。「何の為に働くのか?」を再設定し、組織/職場/後輩に対する“新しい貢献”の姿を描く、パワフルで魅力的な50代からのキャリア形成を提言します。


株式会社グローネス・コンサルティング プロフェッショナル・パートナー

志方 隆行氏

【志方隆行氏プロフィール】
(しかた・たかゆき)民放のアナウンサー、事業会社において人事、人材開発担当を経て独立。在職中に、社会産業教育研究所長 岡野嘉宏氏に師事、交流分析・臨床系心理学・心理療法・行動科学に基づく研修技法を学ぶ。グループダイナミクスを醸成し、個々人に“気づき”を胆落ちさせていくその研修スタイルは、多くの企業から好評を頂いている。
インタビュー

5/21(火)
17:00 -
19:00
ワークショップ
[WS-4]

ミッション・ビジョンの理解浸透の為に~My Office My Artプログラム~

職場内のコミュニケーション不全などのお悩みを抱える皆さまに、ぜひご参加いただきたいのが「MOMA=My Office My Art」コース。本プログラムは、企業の「ミッション・ビジョン・理念」を表すさまざまな言葉を、参加者同士で考え、その意味を発見することを目的としています。
抽象度が高い言葉の意味を一緒に考え、相互理解を深めていくことで、深いコミュニケーションを実現。
本プログラムを通じて、貴社の組織活性化を実現してください。


株式会社HRインスティテュート コンサルタント

小島 潤子氏

【小島潤子氏プロフィール】
(こじま・じゅんこ)経営コンサルティングを中心に、人材育成コンテンツの開発に従事。ワークショップ手法を取り入れた、やわらかい企業現場実現を目指すアプローチを実践。
2012年日本教育工学会長崎大会課題研究K-2「豊かな協調を導くデザイン原則の確立に向けて」企業研修における「ほぐす」ラーニングデザインの実践記録を発表
インタビュー

5/22(水)
10:00 -
11:00
特別講演
[D-2]

人事考課・昇進昇格・キャリア開発の納得性を高める。人事制度運用のツボ

人事考課の調整がうまくいかない、目標設定がバラつく、昇進昇格がコントロールできない、キャリア開発が場当たり的対応に終始してしまう・・・等々、人材マネジメントに関する悩みは尽きません。制度の妥当性もさることながら、実際には「運用のツボを外している」ために制度が機能していないケースが多々見受けられます。貴社の人材マネジメントの質を高めるために、まずはしっかり押さえておくべき運用の勘どころを説明します。


株式会社サイエンティア 取締役 第2事業部長

藤井 薫氏

【藤井薫氏プロフィール】
(ふじい・かおる)タレントマネジメントシステム「スマートカンパニー」の事業責任者、兼、(株)サイエンティアコンサルティング社長。前職の(株)日本総合研究所において、20年間にわたり100社超、さまざまな業種業界の人事コンサルティング経験を有する。制度構築から運用定着、システム化まで、人材マネジメント分野を幅広く支援する。
インタビュー

5/22(水)
10:00 -
11:00
特別講演
[D-4]

グローバルで最も導入されている先進的なタレントマネジメントの実現とは?

なぜ日本市場でタレントマネジメントが注目されているのか、最新の業界動向を踏まえ、海外と日本国内の先進事例がどのように活用・取組みをしているのか、グローバル3500社以上、国内40社以上の導入実績がある最も活用されているシステムはどのような仕組みなのか、実際の具体的な導入事例と共にライブデモにて機能をご紹介致します。


サクセスファクターズジャパン株式会社 エバンジェリスト

森 太郎氏

【森太郎氏プロフィール】
(もり・たろう)(株)日本総合研究所を経て、2008年より日本オラクル(株)入社。一貫して大手企業を対象に、ERP、大型SI、CRM等アプリケーションビジネスの営業に従事。2011年よりサクセスファクターズに入社。非製造業担当営業部長として日本市場にタレントマネジメントの活用を提言。立命館大学理工学部卒。システムアナリスト
インタビュー

5/22(水)
10:00 -
12:00
ワークショップ
[WS-6]

ビジョン策定研修体感ワークショップ
~自部門のビジョンを策定し浸透させるために~

リーダーシップに必要な要素の中で重要なビジョナリースキル。しかし今、なぜビジョンが必要なのか・・・。組織マネジメントの観点からビジョンの必要性、効果的なビジョン策定の構築と 策定したビジョンを組織へ浸透させる計画の立案まで2日間の研修で実施しております。今回多くの企業様で好評を博している本研修の体感ワークショップを開催させて頂きます。短時間ではありますが研修イメージを持って頂けると思います。


サイコム・ブレインズ株式会社 取締役会長

鳥居 勝幸氏

【鳥居勝幸氏プロフィール】
(とりい・かつゆき)富士ゼロックス株式会社、株式会社リクルートを経て起業しブレインズを設立。2008年10月のサイコム・ブレインズ株式会社設立とともに代表取締役COOに就任、2010年8月より取締役会長に就く。独自の人材開発ノウハウと実践的な研修指導及びコンサルティング活動で多くの企業の人材育成、業績向上に貢献している。
インタビュー

5/22(水)
11:15 -
12:35
パネルセッション[D]

経営戦略におけるダイバーシティ・マネジメントの重要性
~女性活躍推進とワーク・ライフ・バランス支援

企業経営における重要な戦略として、「ダイバーシティ・マネジメント」が注目されています。社員の性別や年齢、国籍、ワークスタイルなどにこだわらず、多様な人材あるいは人材の多様性を活かし、最大限の能力を発揮させていく――。それこそが組織の活力や創造性を高め、利益の拡大につながると、多くの企業が考えているのです。本セッションでは、有名企業の事例を紹介しながら、東京大学大学院の佐藤博樹教授がそのポイントについて解説。会場の皆さまとともに、いま企業に求められる「ダイバーシティ・マネジメント」について考えます。

【パネリスト】

株式会社東芝 多様性推進部
きらめき企画担当
グループ長

西田 薫氏


パシフィックコンサルタンツ株式会社 事務管理本部 労務・法務部担当課長(WLB推進事務局)

油谷 百百子氏


大日本印刷株式会社
労務部

本田 有香氏


【西田薫氏プロフィール】
(にしだ・かおる)1986年 株式会社東芝入社、事務機器設計部配属。
1989年 技術管理部に異動し、技術者教育の企画運営、技術者採用などの業務に従事。
2002年 東芝テック株式会社に転籍、製品開発におけるプロジェクトマネジメント手法の構築を手掛ける。
2009年 株式会社東芝多様性推進部に異動。ダイバーシティやワークスタイルイノベーションを担当し、女性、外国人、障がい者等多様な人財の活躍推進やメリハリある効率的な働き方改革を展開している。
【油谷百百子氏プロフィール】
(あぶらや・ももこ) 1996年4月 パシフィックコンサルタンツ株式会社入社 総務部
2000年10月 事務管理部
2010年10月 事務管理本部 労務・法務部
入社以来、本社で総務・人事・労務に携わる。2010年から通常業務と平行し、ワークライフバランス推進事務局として、ワークライフバランス推進の企画運営を行う。同年6月に東京都の推進する「働き方の改革・東京モデル」事業に選定され、組織の活性化のため尽力中。
【本田有香氏プロフィール】
(ほんだ・ゆか)1998年 大日本印刷株式会社 入社。商業印刷営業部門に配属。企業の販売促進を支援する商材を中心とした営業活動を行う。
2003年 労務部にて一般職の人事制度企画および運用。また、ダイバーシティ(女性社員活躍支援)をテーマに、制度以外にも労務施策を展開中。
(例)短時間勤務制度利用者とその上長への研修、メンター育成プログラム、次世代ワーキングスタイル実践プロジェクト等2007年に長男を出産。約1年の産休育休取得。夫も1ヵ月育児休業を取得。
2010年に長女を出産。約半年の産休育休取得。現在短時間勤務制度を利用中。
【ファシリテーター】

東京大学大学院情報学環教授

佐藤 博樹氏

【佐藤博樹氏プロフィール】
(さとう・ひろき)1981年一橋大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。81年雇用職業総合研究所研究員、83年法政大学大原社会問題研究所助教授、88年法政大学経営学部 助教授、91年同教授、96年東京大学社会科学研究所教授、2011年より現職。専門は人的資源管理。兼職として、内閣府男女共同参画会議議員、厚生労働省労働政策審議会分科会委員、内閣府ワーク・ライフ・バランス推進官民トップ会議委員など。著書として、『男性の育児休業』(共著、中公新書)、『職場のワーク・ライフ・バランス』(共書、日経文庫)、『ワーク・ライフ・バランスと働き方改革』(共編著、勁草書房)、 『人材活用進化論』(日本経済新聞出版社)など。

5/22(水)
15:00 -
16:10
パネルセッション[E]

グローバル規模で始まった「未来の人材」獲得競争
経営変革のために、今、経営者・人事がなすべきこと

グローバル競争の激化、事業ライフサイクルの短期化に伴い、経営戦略に合う人材獲得競争が激しさを増しています。では、今、経営者・人事は、何をなすべきか。管理職・グローバル人材に特化した国内最大級の転職サイト(登録会員10万人以上、利用企業1,000社以上)を運営するビズリーチの南が、リクルートキャリア水谷氏との対談を通して、採用手法にイノベーションを起こしている豊富な企業事例を元に、経営を変革する最適な人材採用のヒントをお伝えします。


株式会社ビズリーチ 代表取締役

南 壮一郎氏

【南壮一郎氏プロフィール】
(みなみ・そういちろう)管理職・グローバル人材に特化した、日本初の「求職者課金型」転職サイト「ビズリーチ」を設立・運営。創業以来、自ら採用活動を主導し、グループの従業員数は180人に拡大。以前は楽天イーグルス創業メンバー、及びモルガン・スタンレー証券投資銀行部で活躍。米・タフツ大学数量経済学部・国際関係学部の両学部を卒業。


株式会社リクルートキャリア 代表取締役社長

水谷 智之氏

【水谷智之氏プロフィール】
(みずたに・ともゆき)慶応義塾大学商学部卒。株式会社リクルート入社。一貫して人材ビジネス領域で、営業・企画・編集に携わる。求人情報誌編集長を経て、インターネット転職サービス『リクナビNEXT』の立ち上げを編集長として担当。2004年株式会社リクルート執行役員、2012年より株式会社リクルートキャリア代表取締役社長兼任。
(協賛:株式会社ビズリーチ)
インタビュー
5/22(水)
16:25 -
17:25
特別講演
[F-3]

失敗・成功例から学ぶ
人材・タレントマネジメントでシステム活用に成功するポイント

人材データの一元化、人材の見える化、キャリア開発、社員教育、後継者育成、要員管理、人件費シミュレーション、タレントマネジメント・・・。人事が直面する課題に対して、システムをどう選び、使ったらいいのか。10年間観察し関わってきた実際の失敗例・成功例をご紹介しながら、システム活用に成功するためのポイントをお話します。


インフォテクノスコンサルティング株式会社 セールス・マーケティング事業部 事業部長

大島 由起子氏

【大島由起子氏プロフィール】
(おおしま・ゆきこ)モナッシュ大学大学院修了。リクルートにて採用担当、経営企画室を経て、編集者として独立。その後Hewlett-Packard Australiaでアジア地域の契約業務に携わる。2004年よりITCに参加。人材マネジメントシステムのマーケティング・販売に携わり、人事におけるIT活用を推進している。

(協賛:インフォテクノスコンサルティング株式会社/株式会社T4C)
インタビュー
5/22(水)
16:25 -
17:25
特別講演
[F-4]

グローバル化に向けた人事機能強化
~NECにおけるタレントマネジメント導入事例~

事業のグローバル化においては、あらゆる場面で「人」に関する課題に突き当たります。特に多くの日系企業にとって、海外現法社員を対象とした人事機能の強化は、重要かつ困難な課題の一つではないでしょうか。NECはこの課題に2010年から本格的に取り組み始めました。今回はその中核となる、グローバル共通プラットフォームの構築とそれをベースとしたグローバル・タレントマネジメントへの取り組みについてご紹介します。


日本電気株式会社 人事部 国際人事企画担当 シニアマネージャー

佐藤 秀明氏

【佐藤秀明氏プロフィール】
(さとう・ひであき)NEC入社後一貫して総務・人事勤労分野を歩む。技術開発、製造、営業各部門で人事・労務の実務を経験後、全社人事制度企画、海外地域統括人事(シンガポール駐在)、本社および国内グループ会社労政の担当を経て、2010年よりグローバル人事チームの長として事業のグローバル化に必要な人事機能の確立・強化を推進中。
インタビュー

※プログラムは予告なく内容などを変更することがございますので、予めご了承ください。

本カンファレンスに関するお問合せ
  • 日本の人事部「HRカンファレンス」事務局
  • 〒107-0052 東京都港区赤坂4-1-30 AKABISHI-2ビル
  • E-mail:hrc@jinjibu.jp
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