日本の人事部「HRカンファレンス2018 -秋-[東京]」 人の採用・育成・マネジメントに携わる皆さまが集う、日本最大のHRイベント
2018年11月13日(火)・14日(水)・15日(木)・16日(金)開催 [主催]『日本の人事部』(株式会社アイ・キュー)
[後援]厚生労働省 経済産業省 [会場]大手町サンケイプラザ

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<11/13(火)>
11/13(火)
9:30 -
10:30
大会場[A-5] 受付終了

学生とのエンゲージメント構築~年間5000人と話して分かった売り手市場攻略~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

企業はどうしたら自社に最適な人材を採用できるのでしょうか。成功のカギは「学生とのエンゲージメント構築」にありました。 本講演では、今年度採用を振り返りながら学生の動向と、それに対する成功事例をご紹介いたします。「学生とのエンゲージメント構築」はどのように行うべきなのか、母集団形成から内定受諾に至るまでの20卒採用攻略法をお伝えいたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

●内定の辞退を防ぎたい、減らしたい
●2019卒の新卒採用を改めて振り返りたい


株式会社フリークアウト・ホールディングス People Development Div. 新卒採用責任者

金 聡氏

【金 聡氏プロフィール】
(きん さとる)1987年生まれ。大学卒業後、組織開発に特化した人材系コンサルティング企業に入社。その後、株式会社ドリコムにてデジタル広告の営業および組織開発、採用業務に従事。2016年株式会社フリークアウト(現株式会社フリークアウト・ホールディングス)入社。人事組織のマネジャーを経て現在は新卒採用責任者を務める。

株式会社Roots 代表取締役

中島 悠揮氏

【中島 悠揮氏プロフィール】
(なかしま ゆうき)学情、楽天にて勤務し、学情では新人賞を、楽天では全従業員9,300人の中でMVPを獲得する。“ただ学生を企業に入社させるだけ”になりがちな現在の新卒市場のあり方に疑問を感じ、そうした市場を変えるべくRootsを設立。現在まで2万人以上の学生の就職活動と、約350社の企業の新卒採用を支援。
<11/14(水)>
11/14(水)
13:00 -
14:00
特別講演[E-5] 受付終了

内定者時代から作る“自ら学び、自ら実践する習慣”と“同期の一体感醸成”の仕組み
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

本講演では、内定者時代から“自ら学び、自ら実践する習慣”と“同期の一体感醸成”を作るために、どのようなことが必要かをお伝えします。ポイントは、今の内定者世代を理解すること。どのような時代背景の中で育ち、どのような“当たり前”の価値観を身につけてきたのでしょうか。ぜひ、ご来場ください。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

●内定辞退に悩んでいる
●新人研修と内定者教育を連動させたい
●若手の受け身姿勢を改善したい


株式会社チェンジ シニアマネジャー

小石 友里子氏

【小石 友里子氏プロフィール】
(こいし ゆりこ)株式会社チェンジに2009年に入社。人材開発領域に従事し、企業の育成体系の構築支援、研修企画・設計、研修講師、アプリ教材の企画~開発など、幅広く取り組む。“徹底的に基礎力を鍛え上げることが、キャリアを切り開き、高いパフォーマンスに繋がる”を大切に、日々人材開発に携わっている。
11/14(水)
14:15 -
15:25
特大会場[E] 受付終了

人事もPDCAを回す時代へ
データ活用の問題点と解決策を明らかにし、戦略的人事を実現する
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

近年、企業においてHRテクノロジーを開発・活用する動きが活発化しています。今後、人事データの活用が大きく広がっていくのは自明ですが、実際にデータを取り扱う人事部門では、そうした変化にどう対応していけばいいのでしょうか。本セッションでは、『日本の人事を科学する』の著者である早稲田大学・大湾氏がデータ活用のポイントを解説。サイバーエージェントの向坂氏、パーソルホールディングスの山崎氏が最新の事例を紹介し、人事データ活用のあり方について議論します。(協賛/株式会社アイ・シー・ティー)

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

●これから人事データを活用していきたい
●HRテクノロジーの基本について知りたい
●人事データを活用した企業の事例が聞きたい


株式会社サイバーエージェント 人材科学センター

向坂 真弓氏

【向坂 真弓氏プロフィール】
(こうざか まゆみ)一橋大学社会学部卒業後、2003年にサイバーエージェントに新卒で入社。インターネット広告代理事業の営業、マーケティング、SEMコンサルを経験。人事データ分析を目的として設立された人材科学センターに2016年に参画。採用、適材適所、退職予防などを目的としたデータ分析をし、経営への提言を行っている。

パーソルホールディングス株式会社 グループ人事本部 タレントマネジメント部 タレントマネジメント企画室 室長

山崎 涼子氏

【山崎 涼子氏プロフィール】
(やまさき りょうこ)2008年にインテリジェンス(現パーソルキャリア)に新卒で入社。入社から現在まで、採用・教育・人事運用設計など、一貫して人事領域を担当。2015年4月に人事情報室を立ち上げ、人事におけるIT・データ活用に従事。より人事データを活用した人事戦略を推進するため2018年4月にタレントマネジメント企画室を新設し、パーソルグループ全体の人事戦略に従事、現在に至る。

早稲田大学 政治経済学術院 教授

大湾 秀雄氏

【大湾 秀雄氏プロフィール】
(おおわん ひでお)コロンビア大学経済学修士。スタンフォード大学経営大学院博士。ワシントン大学オーリン経営大学院助教授、青山学院大学国際マネジメント研究科教授、東京大学社会科学研究所教授などを経て2018年から現職。(独)経済産業研究所ファカルティフェロー兼任。専門は人事経済学、組織経済学、および労働経済学。企業の人事制度や職場組織の設計と生産性やイノベーションへの影響などに関する理論および実証研究を行う。経営者や実務家に対し、経営課題の解決のための人事データの活用を指南する実践的な研究会「人事情報活用研究会」を主宰する。著書に『日本の人事を科学する 因果推論に基づくデータ活用』(2017年日本経済新聞出版社)。
11/14(水)
15:40 -
16:40
特別講演[F-6] 受付終了

導入1,000社から見えた、採用現場の働き方を変えるWEB面接や採用管理システムの活用法
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

「応募が少ない」「選考中の離脱が多い」「日程調整に時間がかかっている」等リクルーティングに多くのお悩みを抱えられている人事の方は少なくないと思います。
本講演ではそんなお悩みを解決する方法の一つとして、WEB面接を用いた人事担当者の業務効率化を、導入事例を交えながらご紹介します。採用業務に1つでもお悩みをお持ちの人事の方はぜひお越しください。何かしらのヒントをご提供できると思います。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

●対応すべき採用業務量過多で現場が疲弊している
●採用面接のための人員・時間・場所確保が困難になっている


株式会社ブルーエージェンシー 執行役員

熊本 康孝氏

【熊本 康孝氏プロフィール】
(くまもと やすたか)大学卒業後、株式会社リクルートに入社。主にホットペッパーグルメの法人企画・営業に7年間従事する。その後、経験を生かし2015年5月から現職。現在では事業責任者としてインタビューメーカーの普及に努める。クライアントの人事・採用の課題解決の提案、またWEB・スマホ面接の新たな価値を世の中に創出している。
<11/15(木)>
11/15(木)
9:30 -
10:30
特別講演[G-5] 受付終了

多様化する採用手法の中で、効率的・効果的に候補者プールを育成する3つのポイント
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

採用環境の変化や応募者接点の増加に伴い、候補者とは長期間に渡って関係性を育んでいくことが求められます。一方、この分野で手本と呼べるような事例は多くありません。採用管理プラットフォームを提供する弊社のビッグデータから見えてきた、候補者との適切なコミュニケーション手法を考える上での3つのポイントをご紹介いたします。貴社の採用業務に少しでもお役に立てれば幸いです。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

●採用候補者に対して、どのようなコミュニケーションを取るべきか検討されている
●インターンシップから選考につながる割合が低いことに課題を感じている
●採用プロセスを可能な限り自動化し、業務を効率化したい


イグナイトアイ株式会社 代表取締役

吉田 崇氏

【吉田 崇氏プロフィール】
(よしだ たかし)2002年に早稲田大学政治経済学部を卒業後、人材コンサルティング会社へ入社。2005年、双日株式会社入社。一貫してIT・モバイル関連ビジネスに携わる。2008年、米国駐在(サンノゼ)。2013年、最先端のITを活用し、採用手法の変革を起こすべく、イグナイトアイ株式会社を設立、代表取締役に就任。
11/15(木)
13:00 -
14:00
特別講演[H-5] 受付終了

タレントマネジメントによる科学的人事戦略の実践~変わる採用、育成、抜擢、配置戦略
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

人手不足、働き方改革を背景に、あらゆる企業はこれまで以上に戦略的な人材活用が必須になっています。本講演では、社員の持つ経験やスキル、適性や希望など、あらゆる情報を見える化し、「採用・配置・人材育成・評価・離職防止」といった人事戦略を科学的に進化させる手法=タレントマネジメントの最新の事例、テクノロジーを解説します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

●勘ではなく科学的に人事の業務を行いたい
●社内に蓄積している社員のデータをうまく人事戦略に活かせていない


株式会社プラスアルファ・コンサルティング 取締役副社長

鈴村 賢治氏

【鈴村 賢治氏プロフィール】
(すずむら けんじ)大学卒業後、野村総研に入社。テキストマイニング・データマイニングを専門とし、CRMシステムなどの開発やマーケティングデータ分析のコンサルティングを経験。2007年同社に入社。人事戦略にもマーケティング視点を取り込み、科学的な人材活用、タレントマネジメントの啓もう、普及のため、日々全国を駆けめぐっている。
<11/16(金)>
11/16(金)
9:30 -
10:30
特別講演[J-4] 受付終了

採用に「リスクチェック・プロセス」導入で採用の質向上とAI時代のデータ分析活用法
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

良い人材の良い面の見極めは面接など既存の方法で出来ていますが、ネガティブ面の見極めは難しく、入社後に後悔する事例が出てきています。今後、採用プロセスで、既存の良い人材の良い面をみる手法に加え、ネガティブチェックを合わせて実施することが重要です。また適性検査等の人材データをどのように分析して活用するか、AI時代に即した分析事例と活用法についても紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

●離職率を改善したい
●採用後の活躍割合が低い


株式会社マネジメントベース 代表取締役

本田 宏文氏

【本田 宏文氏プロフィール】
(ほんだ ひろふみ)慶應義塾大学修士課程修了後、(株)野村総合研究所にて15年間、人材と組織に関する診断・コンサルティングに従事。その後、人材と組織のアセスメントを専門とする(株)マネジメントベースを設立。2009年には日本初、新型うつへ対応した適性検査をリリースするなど企業ニーズに応じた各種アセスメントを開発・提供。
11/16(金)
15:40 -
16:40
特別講演[L-3] 受付終了

明日からできるモチベーションマネジメント ~コミュニケーション活性化と生産性向上
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

前向きでポジティブな気持ちを維持するモチベーションマネジメント。鍵はコミュニケーションの活性化にあります。どのようにコミュニケーションを活性化し、また実践企業はどのような成果を得ているのでしょうか。お手持ちのパソコンやスマホで気軽に活用できるためさまざまな企業より高い関心をいただく「社員の気持ちを見える化するITテクノロジー」の活用事例と実践結果をまじえて紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

●職場のコミュニケーション総量を高めたい


株式会社キーポート・ソリューションズ 代表取締役会長

森田 昇氏

【森田 昇氏プロフィール】
(もりた のぼる)早稲田大学理工学部卒業後、積水化学工業株式会社、株式会社三菱総合研究所、アーンスト・アンド・ヤング・コンサルティングなどを経て、現在に至る。新規事業の立ち上げや事業経営に数多く携わる。
11/16(金)
15:40 -
18:00
特別セッション[SS-1] 受付終了

脳科学を働き方改革に活かす二つの視点 
~「健康経営」と「効率化」を実現するための自分目線の改革~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

働き方改革は、人事にとって最重要課題の一つ。多くの企業がワークスタイルや制度など、「仕組み」の改革により対応しようとしていますが、本セッションではその手段として「脳科学」を取り上げます。キーワードは「健康経営」と「効率化」。良い睡眠が脳にどのような影響を与えるのか。また、脳の働きをどのように高めて仕事の効率化へとつなげるのか。メンタル・フィジカルの両面から、ワークやディスカッションも交えて、脳科学を働き方改革に活かす方法を考えます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

●脳科学がいかに人事業務に役立つのかを知りたい
●健康経営が実際にどのような効果があるのかを知りたい
●「仕組み」ではない、実践的な働き方改革の手法を知りたい


早稲田大学 研究戦略センター 教授

枝川 義邦氏

【枝川 義邦氏プロフィール】
(えだがわ よしくに)東京大学大学院薬学系研究科博士課程を修了して薬学の博士号、早稲田大学ビジネススクールを修了してMBAを取得。早稲田大学スーパーテクノロジーオフィサー(STO)の初代認定を受ける。研究分野は、脳神経科学、人材・組織マネジメント、研究マネジメント。早稲田大学ビジネススクールでは、経営学と脳科学とのクロストークの視点から『経営と脳科学』を開講。一般向けの主な著書には、『「脳が若い人」と「脳が老ける人」の習慣』(アスカビジネス)、『記憶のスイッチ、はいってますか~気ままな脳の生存戦略』(技術評論社)、『「覚えられる」が習慣になる! 記憶力ドリル』(総合法令出版)など。

※プログラムは予告なく内容などを変更することがございますので、予めご了承ください。

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