日本の人事部「HRカンファレンス2017-春-」 人の採用・育成・マネジメントに携わる皆さまが集う、日本最大のHRイベント
2017年5月16日(火)・17日(水)・18日(木)・19日(金)開催 [会場]大手町サンケイプラザ [後援]厚生労働省

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<5/16(火)>
5/16(火)
13:10 -
14:10
特別講演[B-4] 受付終了

英語研修の目標、正しく設定できていますか? ~世界初の英語力指標、GSEの活用法~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

英語研修の目標設定に、課題を感じていませんか? 本講演では、レベルやスキル別に目標を視覚化する世界初のグローバル英語力指標:グローバル・スケール・オブ・イングリッシュ(GSE)を活用した、英語研修“見える化”のコツをお伝えします。「英語で何ができるか」を細かい尺度で提示するので、研修の目標設定だけでなく、研修後の効果測定にも役立ちます。(協賛/Versant スピーキングテスト)

【この講演に期待できること】

●英語力を可視化する指標、GSEについてわかる
●研修を見える化することで、効果的な英語研修の設計の仕方が聞ける


ピアソンPLC. Head of Sales and Marketing - Asia

Alan Malcolm氏

【Alan Malcolm氏プロフィール】
(アラン マルコム)ニュージーランド出身。英語雑誌出版社および教育関連企業のマネジメント職を経て、ピアソン・ジャパンに入社。同社の代表取締役社長を経て、2016年9月から現職。企業のビジネスニーズに対する知識、デジタルシフトへの深い洞察力を元に、アジアでの英語教育・教育全般における事業展開を進めている。
5/16(火)
15:40 -
16:40
特別講演[C-4] 受付終了

【グローバル人財育成】 なぜ英語研修は失敗するのか?
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

長期的な視点で成長を目指すために、グローバル人財育成が急務となる中、多くの企業が語学研修に費用をかけています。TOEICを成果指標とすることは? 投資対効果に頭を悩ませる理由は? ビジネス語学研修の取り組みと課題について、失敗と成功事例の比較から、成功に必要な「要素」をご案内します。※初心者の方にもわかりやすい英語で実施いたします。プレゼンスライドには日本語も併記します。

【この講演に期待できること】

●グローバル人材育成に必要な「効果的な研修」の実例を知ることができる
●グローバル化に伴う社員の意識醸成を行うポイントがわかる
●自社の教育研修の課題は何か気付きを得ることができる


ビズメイツ株式会社 取締役 最高品質責任者(Chief Quality Officer)

伊藤 日加氏

【伊藤 日加氏プロフィール】
(いとう ひか)日系カナダ人。1996年、ベルリッツ・ジャパンに入社。同社4校の主任教師として、教師の採用、マネジメント、品質管理を担当。2008年より本社商品開発マネージャーとして、ビジネス向け教材、企業向け教材の開発、セミナー講師を担当。2012年6月、同社を退社。同年7月、ビズメイツ株式会社を設立。
<5/17(水)>
5/17(水)
9:30 -
11:30
ワークショップ[WS-7] 受付終了

世界のエリートがやっている会計の新しい教科書 体感!BSアプローチ会計入門研修
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

優秀な日本のビジネスマンが、なぜ会計だけはいつまでも苦手なのか? 日本の会計教育は世界的にみて遅れています。会計が分からないのは、あなたのせいではありません。いつまで経っても、何度研修を受けても何となくしか会計が分からない現状には明確な理由があります。新会計学習法「BSアプローチ」による、会計の基本を「なんとなく」ではなく「完全に」理解出来る学習法を体感していただきます。

【この講演に期待できること】

●会計の基本だけを「なんとなく」ではなく「完全に」で理解できるようになる
●簿記検定の勉強や会計入門書を読んでも、スッキリと理解できずに挫折した理由が明確になる
●世界標準の教え方「BSアプローチ学習法」で論理と定義で学ぶ新しい会計学習法を体感できる


株式会社インプレッション・ラーニング 講師

吉成 英紀氏

【吉成 英紀氏プロフィール】
(よしなり ひでき)慶応義塾大学商学部卒業。1987年、英和監査法人(現在、あずさ監査法人)に入所。監査業務、外資系金融機関向けコンサルティング業務等に従事。監査法人退職後、有限会社吉成コンサルティング代表取締役就任。国内大手企業向けコンサルティング、各種会計アドバイザリー業務等に従事。 会計分野の企業研修講師。
5/17(水)
13:00 -
15:00
ワークショップ[WS-8] 受付終了

会社を成長させる活躍人材の発掘―――
語学研修初期に人事がとるべき2:6:2の運用手法とは~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

語学教育で成果をあげるためには、製品・サービスの選定はもちろん重要ですが、
それ以上に重要なファクターは「運用」です。
本ワークショップでは、グローバル展開を行う中で活躍できる人材を発掘する効果的な運用方法を、2:6:2の法則をもとに解説し、最新事例と、実際のeラーニングの運用方法の体験をしていただきます。

【この講演に期待できること】

●eラーニング導入のメリットやさらに効果的な活用方法を知ることができる
●学習継続率が高い語学研修の運用方法やコツをつかめる
●語学研修の最新事例・体験を通して、研修イメージを持つことができる


アシストマイクロ株式会社 Rosetta Stone Project シニアコンサルタント

宮園 陽平氏

【宮園 陽平氏プロフィール】
(みやぞの ようへい)ベンチャー企業などで新規事業の立ち上げを経験後、ロゼッタストーン・ジャパンの法人事業に携わる。現在のパートナーモデル移行後は事業を統括する立場で、営業からマーケティング、PRまで幅広く事業に関わる。500社以上の企業の教育課題を見てきた経験から、運用のコンサルテーションまでを行う。
5/17(水)
14:20 -
15:30
特大会場[E] 受付終了

激変する時代を乗り越える、グローバル人材戦略の“未来像”
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

グローバル化の加速とテクノロジーの進化などにより、今後、人事にはどのような課題が待ち構えているのでしょうか。本セッションでは、歴史ある日本企業を短期間でグローバル企業に改革した、味の素の高倉氏、カゴメの有沢氏が登壇。企業のグローバル展開に関する研究の第一人者である早稲田大学の白木三秀教授の司会で、これからのグローバル人材戦略はどうあるべきなのか、その“未来像”について議論します。(協賛/コーナーストーンオンデマンドジャパン株式会社)

【この講演に期待できること】

●歴史ある日本企業を短期間でグローバル企業に改革した、2社の事例が聞ける
●グローバル人事研究の第一人者・白木氏がグローバル人材戦略の未来像を解説する


味の素株式会社 グローバル人財マネジメント部長

高倉 千春氏

【高倉 千春氏プロフィール】
(たかくら ちはる)1983年、農林水産省入省。1990年にフルブライト奨学生として米国Georgetown 大学へ留学し、MBAを取得。1993年からはコンサルティング会社にて、組織再編、新規事業実施などにともなう組織構築、人材開発などに関するコンサルティングを担当。その後、人事に転じ、1999年ファイザー株式会社、2004年日本べクトン・ディキンソン株式会社、2006年ノバルティスファーマ株式会社の人事部長を歴任。2014年7月に味の素株式会社へ入社し、2016年4月から現職。味の素グローバル戦略推進に向けた、グローバル人事制度の構築と実施をリードしている。

カゴメ株式会社 執行役員経営企画本部 人事部長

有沢 正人氏

【有沢 正人氏プロフィール】
(ありさわ まさと)1984年に協和銀行(現りそな銀行)に入行。 銀行派遣により米国でMBAを取得後、主に人事、経営企画に携わる。2004年にHOYA株式会社に入社。人事担当ディレクターとして全世界のHOYAグループの人事を統括。全世界共通の職務等級制度や評価制度の導入を行う。また委員会設置会社として指名委員会、報酬委員会の事務局長も兼任。グローバルサクセッションプランの導入等を通じて事業部の枠を超えたグローバルな人事制度を構築する。2009年にAIU保険会社に人事担当執行役員として入社。ニューヨークの本社とともに日本独自のジョブグレーディング制度や評価体系を構築する。2012年1月にカゴメ株式会社に特別顧問として入社。カゴメ株式会社の人事面でのグローバル化の統括責任者となり、全世界共通の人事制度の構築を行っている。2012年10月より現職となり、国内だけでなく全世界のカゴメの人事最高責任者となる。

早稲田大学 政治経済学術院 教授/トランスナショナルHRM研究所 所長

白木 三秀氏

【白木 三秀氏プロフィール】
(しらき みつひで)1951年滋賀県生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業、同大学院経済学研究科博士後期課程修了。博士(経済学)。国士舘大学政経学部助教授・教授などを経て、1999年より現職。現在、国際ビジネス研究学会会長を兼任。主な著作に、『国際人的資源管理の比較分析』(単著、有斐閣、2006年)、『グローバル・マネジャーの育成と評価』(編著、早稲田大学出版部、2014年)などがある。
<5/18(木)>
5/18(木)
9:30 -
10:30
特別講演[G-3] 受付終了

社内英語化を行わなくても外国人採用で組織は成長できる!そのための社内体制とは
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

人材不足の時代に必須となってきた外国人採用。彼らを活かして組織が成長するにはどのような事が必要なのでしょうか。モンスター・ラボ東京本社は10国籍の外国人人材を全体の約2割雇用し高い定着率を保っています。社内英語化を行わず外国人社員を組織に統合してきた弊社の実例をお話した後、組織成長のさらなるステップとして海外の組織と日本との架け橋となる人材の育成方法もお話しいたします。

【この講演に期待できること】

●「社内英語化を行わなくても」日本にいる外国人を採用して組織に統合した取り組み実例が聞ける
●海外の組織と日本との「架け橋となる人材育成方法」の取り組み実例が聞ける
●外国人人材が社内の一員となり活躍しているからこそ生まれるメリットの話しが聞ける


株式会社モンスター・ラボ 人事部長

椎葉 育美氏

【椎葉 育美氏プロフィール】
(しいば いくみ)2008年上智大学大学院卒業。在日本リトアニア大使館広報担当官、外資系ホテルチェーンカールソン・レジドールグループ傘下ホテルの広報・マーケティング責任者を経たのち、モンスター・ラボに2015年広報として入社、サービス開発事業部マーケティング責任者を経て2017年2月より人事部長に就任。
5/18(木)
13:00 -
15:00
ワークショップ[WS-12] 受付終了

社員の英語学習完走率90%超え!持続しないメカニズムから逆算された新手法を体感!
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

語学学習のモチベーション維持に悩んでいませんか。サントリーホールディングス、ロート製薬、ハウス食品グループ(敬称略)等でも成果が出ている「受講者の自発的な学習継続とチームビルディング」をコンセプトにした研修“English Wiz Heart”を用いて、学習熱に火を付け絶やさない秘訣を体感いただきます。

【この講演に期待できること】

●英語学習での離脱者を減らし、社員が自発的に学習する仕組みづくりを学べる
●英語学習継続のカギとなる、学習を行う際のチーム作りを体感できる


株式会社WEIC 取締役

森谷 幸平氏

【森谷 幸平氏プロフィール】
(もりたに こうへい)米国より帰国後、大手小売を経て語学系ベンチャーに参加。フィリピン現地法人の立ち上げに携わる。現在は株式会社WEICにて、グローバル人材育成事業およびそのリサーチに取り組む。 役員、幹部層向け研修、全社英語化の設計、外国籍社員大量採用時の日本語研修設計など様々なプロジェクトの企画から運用までを主幹。
5/18(木)
16:00 -
18:00
ワークショップ[WS-13] 受付終了

どんな環境でも前向きに取り組むマインドを育てる
チャレンジ・マインドセット・プログラム
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

世界を取り巻く環境は常に変化しています。過去の延長戦上に答えはなく、常に新しい環境、新しい取り組みにチャレンジしていかなければなりません。特に次の時代を担う若手においては広い視野をもちビジョンを見据え、グローバルにチャレンジするマインドを醸成したいとお考えではないでしょうか?本講演では若手のうちから世界を意識させ、成果を上げるために必要なスキルを身につけるプロセス、方法を紹介します。

【この講演に期待できること】

●グローバル人材育成に必須な「マインド」を育てるヒントを得られる
●グロバール展開に伴うリーダー育成手法を体験できる
●環境の変化に左右されない、成果を上げるスキルを身につけさせる手法を知ることができる


株式会社HRインスティテュート 常務取締役チーフコンサルタント

染谷 文香氏

【染谷 文香氏プロフィール】
(そめや あやか)青山学院大学大学院 国際政治経済研究科を修了。ソニー株式会社にて、AV機器の商品企画を担当。その後、米国留学を経て参画。企業のビジョン&戦略策定、新規事業(商品)立ち上げ、デジタルコンテンツ開発などをサポート。また企業の人材育成&トレーニングにおいても活動している。HRIの書籍の主要執筆メンバー。

株式会社HRインスティテュート コンサルタント

Johnny McDowell氏

【Johnny McDowell氏プロフィール】
(ジョニー・マクダウェル)クイーンズ大学(アイルランド)法律・政治学部、モントリート・カレッジ(米国)卒。日本語能力検定2級取得。その他、日本語手話、米国ビジネス資格、など。
<5/19(金)>
5/19(金)
9:30 -
10:30
特別講演[J-2] 受付終了

日本企業はグローバルに活躍できるリーダーを育てられるか~理想と現実~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

海外赴任者の平均年齢は45歳を超え、グローバル化を志向する企業にとって、人材育成は急務と言えます。しかし、国内事業を中心に発展してきた企業に、グローバル事業を推進できる人材が育つ環境があるのでしょうか? 育成環境として“海外の職場”に注目した「海外企業インターン(PT)」のウィル・シードと「新興国NGOインターン(留職)」のクロスフィールズが、そのインパクトをご紹介します。

【この講演に期待できること】

●グローバルで活躍するリーダーとは?その育成方法を知ることができる
●グローバルリーダーを育成するために自社のOJTでは不足しているものは何か、解決のための具体的な事例を知ることができる
●多くの『海外派遣型研修』を実施してきたスピーカーから実例をもとにした育成のヒントや新たな情報を得ることができる


株式会社ウィル・シード GHRD事業部 ゼネラルマネジャー

藤森 亜紀子氏

【藤森 亜紀子氏プロフィール】
(ふじもり あきこ)ミネソタ大学教育行政政策研究科修士課程修了。2008年株式会社ウィル・シード入社。新規事業であるグローバルHRD事業部立ち上げ時より商品開発を担当。海外トレーニー向けモニタリングサービス、海外派遣型プラクティカルトレーニング(PT)で約600名以上の海外業務研修生に対して研修やコーチング面談を企画・実施している。

NPO法人クロスフィールズ 共同創業者・代表理事

小沼 大地氏

【小沼 大地氏プロフィール】
(こぬま だいち)一橋大学大学院社会学研究科修了。青年海外協力隊として中東シリアで活動した後、マッキンゼー・アンド・カンパニーにて勤務。2011年5月、ビジネスパーソンが新興国で社会課題解決にあたる「留職」を展開するNPO法人クロスフィールズを創業。著書に『働く意義の見つけ方―仕事を「志事」にする流儀』(ダイヤモンド社)。
5/19(金)
9:30 -
10:30
特別講演[J-4] 受付終了

20万件のデータ分析からわかった
本当にビジネスで使える英語力の育成と測定方法
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

企業のグローバル化が叫ばれて久しい現在においても、日本人の英語力は一向に上がらないという厳しい現実があり、その背景には「既存の英語力測定や英語力育成手法では効果がなく形骸化している」という大きな課題があります。本講演では英語4技能テストGTEC(ジーテック)の20万件の受験データに基づき、「本当に必要な英語力の育成と測定」について、事例を交えてお話しします。

【この講演に期待できること】

●実践的な英語力を高めるための学習メソッドや研修制度設計方法、取り組み事例がわかる
●英語4技能の効果的、効率的な測定方法がわかる


株式会社ベネッセi-キャリア GPS/GTEC営業開発部

佐藤 桂司氏

【佐藤 桂司氏プロフィール】
(さとう けいじ)2004年(株)ベネッセコーポレーション入社。4技能をオンラインで測定する英語アセスメントテストGTEC(ジーテック)の営業、および企業の英語力向上のためのコンサルティング業務を担当。
5/19(金)
13:10 -
14:10
特別講演[K-4] 受付終了

英語力向上は本人のやる気次第! 社員のやる気を引き出す方法
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

語学力はあくまで、仕事能力の上に成り立っています。人事部門には今までのビジネス経験や、目の前にある現実課題を考慮しながら、語学学習の強い動機付けをどのように作るかが求められています。意欲高く従業員に取り組み続けてもらうには、どのような手法があるのでしょうか。他社事例を取り上げつつ、社員のやる気をしっかり引き出すアプローチ方法を論じていきます。

【この講演に期待できること】

●語学研修において、目的別にそれぞれの研修の成功事例が聞ける
●社員の語学学習のやる気を引き出し、継続させていくためのヒントが得られる


ジェイ・マックス株式会社 代表取締役

海渡 寛記氏

【海渡 寛記氏プロフィール】
(かいと ひろき)中央大卒。大手電機メーカーに入社、アジアでの生産管理部門を担当。その後本社商品企画部へ異動しグローバル商品の企画を担当。2002年ワンナップ英会話を立ち上げ、現在は都内中心に6校を運営。2015年より外国人向け茶道・抜刀・書道の学びの場になる学院「HiSUi TOKYO」を開始。TOEIC985点。
5/19(金)
15:40 -
16:40
特別講演[L-2] 受付終了

企業インテリジェンスの世界とそれを担う社内人財育成とは?
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

トランプ米新政権発足後の不透明な国際情勢の中、「今、何が起きているのか」を正確に把握し、「適確な未来シナリオを描く」ことができる企業インテリジェンス(Competitive Intelligence, CI)人財が決定的に不足しています。本講演では我が国有数の各社様にインテリジェンスを提供している当研究所の実績からその最前線をご紹介し、それを担う人財育成のノウハウを提供します。

【この講演に期待できること】

●不透明な国際情勢の中で必要とされる企業インテリジェンス人財の定義を知ることができる
●また、その人財の育成手法を学ぶことができる


株式会社原田武夫国際戦略情報研究所 代表取締役(CEO)

原田 武夫氏

【原田 武夫氏プロフィール】
(はらだ たけお)元外交官。株式会社原田武夫国際戦略情報研究所代表取締役(CEO)。情報リテラシー教育を多方面に展開。講演・執筆活動、企業研修などで活躍。2015年より政府間会合であるG20を支える「B20」のメンバーを務める。毎日執筆している調査分析レポートは2015年7月よりトムソン・ロイターでも配信されている。

※プログラムは予告なく内容などを変更することがございますので、予めご了承ください。

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