日本の人事部「HRカンファレンス2016-秋-」 人の採用・育成・マネジメントに携わる皆さまが集う、日本最大のHRイベント
2016年11月15日(火)・16日(水)・17日(木)・18日(金)開催 [会場]大手町サンケイプラザ [後援]厚生労働省

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<11/15(火)>
11/15(火)
9:30 -
10:30
特別講演[A-2] 受付終了

女性中間層を管理職候補としていくには? ライフタイム・キャリアと働き方の3つの志向
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

女性活躍推進法を受け、女性管理職育成の取り組みが急ピッチで進んでいます。しかし、トップ層をピックアップし、発破をかける形での登用には限界があります。本講演では、継続的に女性管理職を輩出していくためのポイントとなる「ライフタイム・キャリア」「働き方の3つの志向」という2つのキーワードを軸に、中間層の女性社員を管理職候補として育成していくためのヒントを紹介いたします。

↑この講演に期待できること】

●継続的に女性管理職を育成するための施策の注意点がわかる
●非・バリキャリ型の女性に管理職に向けて一歩を踏み出してもらうポイントがわかる


株式会社ライフ・ポートフォリオ 代表取締役社長

前原 はづき氏

【前原 はづき氏プロフィール】
(まえはら はづき)『企業と働き手の本音と信頼をつなぐ』をミッションに、2009年ライフ・ポートフォリオ設立。社会構造の変化を踏まえた人材開発の考え方を提唱。ダイバシティを中心テーマとしてライフ&キャリア研修やダイバシティ・マネジメントに関する研修を行う。
『企業と人材』『人材教育』『労政時報』等の専門誌に多数寄稿。
11/15(火)
9:30 -
10:30
大会場[A-5] 受付終了

360度フィードバックの可能性を探る  ~ “これまで” と “これから” ~
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

近年、360度フィードバックが再注目されています。本講演の前半では、これまでの日本のさまざまな企業における導入事例を解説しながら、実施背景・活用方法・成功および失敗ケースなどを総括します。後半では、最近の注目すべき活用事例、そしてこれからの360度フィードバックの発展性・可能性などを、『労政時報』編集長との対談を通じた深くて刺激的な本音トークでお伝えいたします。

↑この講演に期待できること】

●360度フィードバックの活用事例が学べる
●360度フィードバックの今後の発展性・可能性を知れる


株式会社SDIコンサルティング 代表取締役

藤原 誠司氏

【藤原 誠司氏プロフィール】
(ふじわら せいじ)1989年リクルート入社。その後、HRR(現:リクルートマネジメントソリューションズ)にて360度フィードバックの拡販リーダー、コンサルタントとして様々な人事課題解決を推進。07年に360度フィードバックに特化したSDIコンサルティングを設立。現在年間約12,000名の対象者に提供。累積300社以上に導入支援。

一般財団法人労務行政研究所 『労政時報』編集長

荻野 敏成氏

【荻野 敏成氏プロフィール】
(おぎの としなり)1990年労務行政研究所入社。各種編集業務を担当するほか、メールマガジン、労政時報クラブの立ち上げに従事。2006年副編集長、2010年jinjour編集長を経て、2011年7月より現職。『労政時報』の企画進行をはじめ、WEB労政時報、書籍等の編集業務全般を統括する。
11/15(火)
9:30 -
10:30
特別講演[A-6] 受付終了

映像配信による“新しい人材育成ソリューション”とは?
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

eラーニングの導入企業が増えた今、「思うように効果が出ない」と課題を抱える企業も多いのではないでしょうか。現在は、ICTの進歩により、映像を活用して、個人に最適化された効率的・効果的な教育を提供できるようになっています。働き方が多様化する中、今後はこうした教育がさらに求められるでしょう。本講演では、映像を活用した新しいソリューションについて、事例を交えてお話しします。

↑この講演に期待できること】

●効果的にeラーニングを活用する方法がわかる
●映像配信による人材育成の新しいテクノロジーについて学べる
●HRカンファレンスに技術提供している、メディアサイトの最新ソリューションについて知ることができる


メディアサイト株式会社 取締役

南 常治氏

【南 常治氏プロフィール】
(みなみ じょうじ)2001年メディアサイト株式会社入社、雇用能力開発機構の京都「しごと館」開設に際し映像による職業紹介データベースシステム構築に参画。
大学・公共機関及び一般企業向け教育用映像コンテンツの制作・インターネット配信・サーバー管理システムのマーケティング及びコンサルティング業務に従事。
11/15(火)
13:00 -
15:00
ワークショップ[WS-2] 受付終了

すごくよく分かる!!!『会社の数字』
数字に強い社員なくして会社の業績向上なし!
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

これまでは経営者の感覚が最大の武器だったかもしれません。これからは、幹部・社員一枚岩となり決算書が語るメッセージを的確に読み取り、早めに対策するという至ってシンプルな実践の積み重ねが黒字企業へと体質を転換させます。
●「ビジネスマン必須」の計数知識
●「業績の良い会社」は数字に強い
●「数字は共通言語」であり一体感を生み出す(ワーク有)

↑この講演に期待できること】

●「ビジネスマン必須」の計数知識を分かりやすく学べる
●会社の数字に関するワークが体感できる


株式会社創新ワールド 取締役/創新塾 塾長

高良 高氏

【高良 高氏プロフィール】
(たから たかし)教育・研修歴40年以上のベテラン。経営塾において600名以上の経営者の支援を実施。数多くの経営診断、経営コンサルティング、企業研修を実践。特に多くの中小企業経営者が苦手とする「数字」に関するセミナーは、その分かりやすく即効性の高い内容に、セミナー受講リピーターが続出している。
11/15(火)
13:10 -
14:10
特別講演[B-2] 受付終了

管理職・リーダーの育成力をパラダイムシフトする3つの新法則
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

事業のスピード・複雑化が進む中、管理職・リーダーの仕事量と忙しさが増し、育成の時間や機会は下降の一途を辿っています。更に若手・新人社員の仕事観も変化する中、従来の育成方法が通用しないという管理職・リーダーの声も頻繁に聞こえる様になりました。
本講演では、管理職・リーダーの育成力を劇的にシフトする3つの新法則および企業の職場育成力向上施策の実施事例をご紹介します。

↑この講演に期待できること】

●マネジメントの新潮流やその背景がデータや理論でわかる
●育成力を向上させるための知られざるポイントがわかる
●育成力を実際にパラダイムシフトさせた事例がわかる


株式会社 ブライト 代表取締役 / NPO法人ISL(経営幹部育成機関)エグゼクティブコーチングメンバー

三好 玲氏

【三好 玲氏プロフィール】
(みよし れい)早稲田大学政治経済学部経済学科卒。三菱電機株式会社で家電事業経営企画、法人営業に携わる。株式会社リクルートキャリアでは若手人材の転職成功数国内No.1の実績を残す。人事マネージャー時代には第1回GPTW社「働きがいのある会社」調査で国内No.1に輝く。特に管理職向けのリーダーシップ開発に造詣が深い。
11/15(火)
13:10 -
14:10
特別講演[B-3] 受付終了

人事が成果貢献するために「営業の考える力」を育成する
「営業ゲーム研修」大解剖
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

同じ時間と労力を掛けているのに、成果には大きく差が出るのが営業職です。考える営業とそうでない営業には受注確率に決定的に差が出ます。
つまり営業は確率職とも言えます。そしてこの営業確率の平均値を高めることが、人事として成果貢献できる大きなポイントでもあります。
営業の確率を高めるため、営業を見える化し考える力を育成する。
営業ゲーム研修を通しポイントをお伝えいたします。

↑この講演に期待できること】

●営業成果に直結する「見える化ポイント」と「考える力の育成方法」がわかる
●営業ゲーム研修の内容と効果がわかる
●営業成果のために今、人事ができることがわかる


株式会社マーケットヴィヴィッド 代表取締役社長

藤井 睦夫氏

【藤井 睦夫氏プロフィール】
(ふじい よしお)(株)リクルート入社。新規エリア開拓営業・新規企画営業で実績を作り、その後大手企業のセールスプロモーション企画に数多く関わり、事業部門各賞を受賞。老舗企業の役員を経て、(株)マーケットヴィヴィッドを設立。営業・人材教育の経験を活かした独自の研修メニューを開発し、強い組織を作るためのサービスを提供中。
11/15(火)
15:40 -
16:40
特別講演[C-2] 受付終了

オール・イン・ワンでグローバルに活躍するイノベーション人財を創る研修とは?
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

企業研修を細分化しすぎて「細ぎれ」「ただの思いつき研修」になってしまっていませんか?IISIA代表・原田武夫がそれらをひとつにまとめた「オール・イン・ワン研修」をご紹介いたします。研修コストを効果的に抑えて貴社の大切な社員の皆様を「イノベーション人財」、そして「グローバル・ビジネスで勝ち抜ける人財」に育て上げるための答えを導き出します。

↑この講演に期待できること】

●国際社会で活躍する人財を育成するために必要な視点がわかる
●いま求められているイノベーション人財の育成方法がわかる


株式会社原田武夫国際戦略情報研究所 代表取締役(CEO)

原田 武夫氏

【原田 武夫氏プロフィール】
(はらだ たけお)元外交官。株式会社原田武夫国際戦略情報研究所代表取締役(CEO)。情報リテラシー教育を多方面に展開。講演・執筆活動、企業研修などで活躍。2015年より政府間会合であるG20を支える「B20」のメンバーを務める。毎日執筆している調査分析レポートは2015年7月よりトムソン・ロイターでも配信されている。
11/15(火)
15:40 -
16:40
特別講演[C-3] 受付終了

ヒトゴトか? 『他責・他律社員』は職場がつくり、職場を機能不全にする!
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

中部産業連盟・東京では8年間、自律型社員の育成に取り組んできました。これは裏を返せば、他責や他律の問題と向き合うことでした。『他責・他律社員』とは何か、どうして生まれるのか、職場にどんな影響を与えるのか、“職場崩壊”はヒトゴトか。そしていわゆる「2・6・2法則」の「真ん中の6」にロックオンした打ち手とは?「今起きていること」と「どんな手立てが必要か」を考えていきます。

↑この講演に期待できること】

●「他責・他律社員」の問題の重大性を感じ取ってもらえる
● この問題を自社で起こさないために何が必要か? を考えるきっかけになる
●「他責・他律を許してしまう職場」から「自律があたり前の職場」に変えていくポイントがわかる


一般社団法人中部産業連盟 東京事業部 人材マネジメントコンサルティング部長

中村 連太氏

【中村 連太氏プロフィール】
(なかむら れんた)慶応義塾大学経済学部卒業後、大手通信キャリア、外資系コンサルティング会社などで勤務し中部産業連盟(東京本部)に入職。事業企画部長、事業管理部長を経て現職。「Web自律度診断」の開発責任者でもあり、現在は「自律型社員の育成」「職場力の強化」のための講演・研修・コンサルティングを担当。
11/15(火)
15:50 -
18:10
特別セッション[SS-2] 受付終了

人事パーソン同士で考える、「私」のキャリアパス
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

「人事」として「専門性」を追求すべきか、「総合型」を目指すべきか。「人事」として他社への転職の機会をうかがうべきか、ほかの職種や業界に目を向けるべきか――。人事パーソンは、自社の社員のキャリアだけでなく、自身のキャリアについてもいろいろと思いを巡らせることがあるのではないでしょうか。本セッションでは、人事の仕事にさまざまなかかわり方をされ、自身のキャリアを歩まれているパネリスト3人とキャリアの専門家である早稲田大学 大学院経営管理研究科 准教授の竹内氏とともに、人事パーソンのキャリアパスについて考えます。

↑この講演に期待できること】

●自分の今後の「キャリアパス」の描き方についてヒントが得られる
●パネリストの多種多様なキャリアパスの実例や竹内氏のアカデミックな話が聞ける
●質疑応答の時間がたっぷりあるため、パネリストや竹内氏に直接質問できる


株式会社LIXIL HR Organization & Staffing本部 組織開発部 グループリーダー

岡田 絢美氏

【岡田 絢美氏プロフィール】
(おかだ あやみ)日系金融機関、日系メーカー、外資系経営戦略ファーム(人事)を経て、2013年1月に(株)LIXILへ入社。2000年 上智大学外国語学部卒業。2014年 早稲田大学大学院 商学研究科(当時)(MBA)修了(人材・組織マネジメントモジュール)。

千葉銀行 ダイバーシティ推進部 調査役

山本 悠介氏

【山本 悠介氏プロフィール】
(やまもと ゆうすけ)1999年、千葉銀行入行。営業店での営業を7年経験し、2006年、日本経済団体連合会(経団連)に出向。経団連では、メーカーやサービス業など、さまざまな企業からの出向者が多く、そこでの交流を通じて視野が広がる。2年後に千葉銀行に戻り人事部へ。女性活躍推進の担当者にもなる。2011年10月に同行の女性活躍サポートチームができ、その立ち上げの企画から担当。 2014年10月にはダイバーシティ推進部に。双子の父親として、積極的に子育てにも参加。

東京急行電鉄株式会社 都市創造本部 開発事業部 都心開発部 課長補佐

石橋 達也氏

【石橋 達也氏プロフィール】
(いしばし たつや)2003年、東京急行電鉄株式会社入社。駅務研修を経て人事政策担当へ配属。人事考課、昇進昇格、要員計画等の人事制度運用に携わった後、総合職の新卒、経験者採用を担当。入社7年目であった2010年、人事ローテーションにより都市開発部門へ異動となり、以降、都心部および東急線沿線における新規不動産開発業務に従事。プロジェクトマネジャーとして、事業計画・商品企画の立案、行政や社外折衝、設計・施工の推進等に携わり今日に至る。社内制度を活用し、2016年、早稲田大学大学院商学研究科(現、経営管理研究科)を修了。

早稲田大学 大学院経営管理研究科 准教授

竹内 規彦氏

【竹内 規彦氏プロフィール】
(たけうち のりひこ)2003年名古屋大学大学院国際開発研究科博士後期課程修了。博士(学術)学位取得。専門は組織行動論及び人材マネジメント論。東京理科大学准教授、青山学院大学大学院准教授等を経て、2012 年より現職。米国Association of Japanese Business Studies会長、欧州Evidence-based HRM誌編集顧問、産業・組織心理学会理事、組織学会評議員等を歴任。組織診断用サーベイツールの開発及び企業での講演・研修等多数。2015年度早稲田大学リサーチアワード(国際発信力)受賞。
<11/16(水)>
11/16(水)
9:30 -
10:30
特別講演[D-1] 受付終了

「7つの行動原則」――1年で1,500人を本気にさせた、若手・中堅研修の秘訣――
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

「頭はいいのに、仕事はできない」「真面目だが、残業が多い」「すぐ理不尽だと不満を言う」「優秀だが、小粒」……このような人にはある共通の問題があり、そこを解決せずにスキル研修やOJTをやっても効果はありません。本講演ではその根本的な解決に向けて開発された「7つの行動原則」についてご紹介します。特に3年目研修や30歳のキャリア開発研修などでお悩みの会社様にお勧めです。

↑この講演に期待できること】

●若手人材育成のポイントを理解できる
●中堅人材育成のポイントを理解できる


クリエイトJ株式会社 代表取締役

堀田 孝治氏

【堀田 孝治氏プロフィール】
(ほった こうじ)1989年に味の素(株)に入社。営業、マーケティング、“休職”、総務、人事、広告部マネージャーを経て2007年に独立。2年目には170日/年の研修を行う人気講師になる。現在は自身の「失敗」体験をベースに開発した「7つの行動原則」に集中。著書「自分を仕事のプロフェッショナルに磨き上げる7つの行動原則」 他
11/16(水)
9:30 -
10:30
特別講演[D-2] 受付終了

後継リーダーを育てる組織開発の新手法「チームコーチング」
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

この時代、業務の品質を決めるのは現場のスタッフの顧客対応です。スタッフ一人ひとりが主体的に、創造的に対応することが必須です。そのことを実現するには個人に働きかけるよりもチームへ働きかけるほうがより効果的です。後継者リーダーたちと組織を同時に育て、組織の業績を向上させる、その手法「チームコーチング」をご紹介します。

↑この講演に期待できること】

●チームコーチングという新しい組織開発手法の効果がわかる
●組織を活性化したらどのような変化が生まれるのかを知れる
●自社にチームコーチングを導入しようとした場合どの部署からかを考えるモチベーションが身につく


株式会社日本チームコーチング協会 代表取締役 / 株式会社ヒューマン・リンク会長

今給黎 勝氏

【今給黎 勝氏プロフィール】
(いまきゅうれい まさる)大学卒業後、機械機具メーカーを経て1977年日本エル・シー・エ―入社、経営コンサルティングに従事。1993年株式会社ヒューマン・リンクを設立、私学経営支援に取り組む。2010年株式会社日本チームコーチング協会設立に参画
11/16(水)
9:30 -
11:30
ワークショップ[WS-4] 受付終了

「させる・させられる」から「してもらう・してあげる」へ。
「利他組織化」が生み出すこれからのマネジメント手法とは
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

グローバル化の進展により社会のパラダイムが変化した今、次世代の経営リーダーが備えるべきマネジメントは、これまでの「させる」能力から、「してもらう」能力への転換が求められています。本講座では、「SHIEN学」の理論を学び、お互いの関係性を高め合い、組織全体に新しい価値を生み出すマネジメント実践メソッドを体験いただきます。

↑この講演に期待できること】

●組織に価値を生み出す、新しいマネジメント手法が学べる


株式会社山城経営研究所 代表取締役社長

鈴木 豊氏

【鈴木 豊氏プロフィール】
(すずき ゆたか)立教大学経済学部卒。1973年キユーピー入社。取締役大阪支店長、経営企画室長、常務取締役を歴任後、2004年代表取締役社長就任。同社相談役を経て、2013年山城経営研究所代表代表取締役社長就任(現任)。異業種交流型経営リーダー育成プログラムを通じ、日本経営の確立、修了生ネットワークの拡充を目指す。

静岡大学大学院 教授

舘岡 康雄氏

【舘岡 康雄氏プロフィール】
(たておか やすお)東京大学工学部卒。1979年日産自動車入社。2005年より人事部門コーディネーターとして、日産ウェイの確立と伝承、役員向けMOT研修を推進。2008年静岡大学大学院工学研究科教授(現任)、SHIEN学の提唱を行う。主な書著は「世界を変えるSHIEN学」等。官公庁、民間企業での研修講師経験多数。
11/16(水)
9:30 -
11:30
ワークショップ[WS-5] 受付終了

飛躍的な成果に繋がる「巻き込み力」を身につけよ!
~特に“営業部門に効く”研修とは~
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

貴社の組織ではこんなことが起きていませんか? (1)個人の能力は高いのに、社内での調整ができず大きな案件を進められない(2)クライアントとの調整に失敗し、商談が立ち消えてしまう… このような症状は、「巻き込み力」を養うことで修復可能です。本ワークショップでは、実践を通して組織内や組織間の調整ポイントを学んでいただけます。特に自社の営業部門を変えたい方は必聴の講演です。

↑この講演に期待できること】

●特に自社の営業部の実行力・調整力を高めるためのヒントがわかる
●組織内・組織間で適切な調整を実施するためのポイントがわかる


株式会社アルヴァスデザイン 代表取締役

高橋 研氏

【高橋 研氏プロフィール】
(たかはし けん)早稲田大学大学院 理工学研究科修了。新卒入社した株式会社ファンケルを経て2006年よりエム・アイ・アソシエイツ株式会社に入社。研修およびコンサルティングの営業を実施しながら自らも講師、コンサルタントとして約30,000名の営業人材開発に貢献。2013年3月より現職。
11/16(水)
13:00 -
15:00
ワークショップ[WS-6] 受付終了

たった2日間で1400もの企画案を引き出した発想法 アニマル・シンキング!
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

アニマル・シンキングは、ユダヤ人が開発した発想法&課題解決手法です。動物になぞらえた「比喩(メタファー)」を発想のヒントに使っており、誰でも楽しみながらアイディアを引き出せるように作られています。会議の活性化から問題解決、イノベーションまで様々な場面で応用可能です。本ワークショップでは、様々な企業における導入事例をご紹介し、アニマル・カードを使った発想法をご体験いただきます。

↑この講演に期待できること】

●アイディアを簡単に大量に引き出せる方法が体験を通じてわかる
●問題に対するさまざまな視点からの解決策の出し方がわかる
●アニマル・シンキングの活用事例を知ることができる


G-ソリューション株式会社 代表取締役

三宅 潤一氏

【三宅 潤一氏プロフィール】
(みやけ じゅんいち)組織変革・人材開発コンサルタント。大学卒業後、研修会社とコンサルティング会社を経て独立。これまでの顧客企業は大手企業を中心に120社、受講者は3万人を超える。職場での実践と成果に注力し、4期ぶりの営業予算の達成やうつ病の罹病率の半減、残業時間を一人当たり平均30時間削減など多くの成果を上げている。
11/16(水)
13:10 -
14:10
特別講演[E-1] 受付終了

業績管理の悩みを解消する処方箋:機能するKPIによる業績志向の行動マネジメント
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

成長を目指して新たな戦略が打ち出され、中期経営計画で経営目標が明示されるものの、実践面では実務との乖離が大きくなる傾向を感じます。組織と個人の志向のトレードオフによる業績管理の難しさが解消されないままです。本講演ではKPIによるマネジメントのPDCAサイクルを機能させ、働く人が目標達成を目指しながらハピネスを感じる「グリーン企業」を目指すコンセプトをご紹介します。

↑この講演に期待できること】

●KPIを用いた、企業の業績管理と働く個人の目標達成を連動させるコンセプトが聞ける


学校法人産業能率大学 総合研究所 経営管理研究所 戦略・ビジネスモデル研究センター 主幹研究員

本村 秀樹氏

【本村 秀樹氏プロフィール】
(もとむら ひでき)米国会計事務所 Deloitte Haskins & Sells(現有限責任監査法人トーマツ)監査部門等を経て、1991年産業能率大学に入職し現職に至る。マネジメントコントロールをベースとして、複数の方法論を融合したアプローチによる業績管理他マネジメントシステムの構築や階層別の財務スキル研修を担当。
11/16(水)
13:10 -
14:10
特別講演[E-2] 受付終了

目標管理で必ず成果を出す管理職育成の具体策
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

目標管理は、成果を上げるように実施することが大切です。そのカナメは管理職が「顧客から高い評価を獲得」するテーマを取り上げること、「チーム制」で活動することです。これによって業績向上と人材育成両方が実現します。本講演では、成果を上げ、かつ適切に指導できる管理職育成のための重要ポイントを解説いたします。目標管理を見直したいと考えているみなさま、ぜひご参加ください。

↑この講演に期待できること】

●目標管理制度を適切に実施するポイントがわかる
●目標管理制度と管理職育成の相関性を学ぶことができる
●自社の実績を上げ、かつ管理職の指導力を向上させる要素がわかる


株式会社日本経営システム研究所 代表取締役社長

中村 壽伸氏

【中村 壽伸氏プロフィール】
(なかむら ひさのぶ)学習院大学法学部卒業、銀行勤務を経て現職。20名クラスの小規模企業を上場企業に育て上げた実績多数。高業績、高労働生産性を実現させる、組織・人事の専門家。近著『経営者は昇進・昇格人材をどのように見分けているのか』(日本生産性本部)など、著書・専門誌への論文多数。
11/16(水)
13:10 -
14:10
特別講演[E-3] 受付終了

英語力の底上げとグローバルでの実践力強化を「データと事例」の活用で加速させる!
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

本講演では二つのテーマを「データと事例」を切り口に伝えます。一つ目の「ビジネス英語力の底上げ」では、集合研修とフォロー策組み合わせの実効性を、データ分析と事例から明らかにします。二つ目の「グローバルでの実践力強化」では、効果的な研修手法を、実践力を測るアセスメントから判明したデータ結果と育成プログラム実施事例からお伝えします。

↑この講演に期待できること】

●英語力の底上げと実践力強化のための施策を、データと事例という切り口から聞ける


IDEA DEVELOPMENT株式会社 IDEA DEVELOPMENT株式会社 代表取締役

ジェイソン・ダーキー氏

【ジェイソン・ダーキー氏プロフィール】
(じぇいそんだーきー)米国シアトル出身。上智大学在学中より研修企画会社に勤務。2003年にアイディア社を設立、代表取締役に就任。現在は、プログラムのデザイナー、研修のインストラクターとして、多様な企業向けに人材育成サービスを提供。主な著書:『無理なく続く英語学習法』、『ビジネス英語の技術』、『ガツンといえる英語』
11/16(水)
13:10 -
14:10
特別講演[E-6] 受付終了

自ら考え、自ら動く、主体性のあるITエンジニアを育成する“教えない新人研修”
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

「教えてもらっていないのでできません」近年、現場配属後に驚くような発言をする若手が増え、自ら考え自ら動く、主体性のある新人の育成を望む声が大きくなっています。本講演では、従来の講義→演習といった形式の研修ではなく、チームにミッションを与え、計画立案・チーム学習・成果報告というプロジェクト形式の新人研修の事例を通して、なぜ主体性のある人材が育成できるのかをお伝えします。

↑この講演に期待できること】

●教えない新人研修を実現するポイントが分かる
●PBL(Project Based Learning)の取組み事例が分かる
●ITエンジニア向け新人研修で主体性を持たせる方法が分かる


株式会社アイティ・アシスト チーフプロデューサー

佐塚 彰夫氏

【佐塚 彰夫氏プロフィール】
(さづか あきお)2000年にITエンジニア育成のためのアイティ・アシスト社の設立に参画し、多様化する人材育成ニーズに応える徹底したカスタマイズ型研修を実現する。現在では、20年以上にわたる企業研修講師のキャリアを活かし、研修コース開発やインストラクター養成、コンテンツ作成など数多くのセミナーをプロデュースする。
11/16(水)
14:20 -
15:30
特大会場[E] 受付終了

次代の経営を担うリーダーを育成する
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

企業が継続して成長していくには、次代の経営を担うリーダーの存在が重要です。では、どのようにして優秀な人材を見出し、どんな教育を行えば、次世代リーダーは生まれるのでしょうか。次世代リーダー育成に積極的に取り組んでいる、ユニリーバ・ジャパン・ホールディングス、ソフトバンクの人材育成責任者をお迎えし、人事・人材開発研究の第一人者である一橋大学大学院教授 守島氏がそのポイントに迫ります。

↑この講演に期待できること】

●次世代リーダーに求められるスキルや、選抜の方法について学ぶことができる
●「経営を担う人材を想定した育成」とはどういうものか、企業事例を通じて理解することができる


ユニリーバ・ジャパン・ホールディングス株式会社 取締役 人事総務本部長

島田 由香氏

【島田 由香氏プロフィール】
(しまだ ゆか)1996年慶応義塾大学卒業後、日系人材ベンチャーに入社。2000年コロンビア大学大学院留学。2002年組織心理学修士取得、米系大手複合企業入社。 2008年ユニリーバ入社後、R&D、マーケティング、営業部門のHRパートナー、リーダーシップ開発マネジャー、HRダイレクターを経て2013年4月取締役人事本部長就任。その後2014年4月取締役人事総務本部長就任、現在に至る。学生時代からモチベーションに関心を持ち、キャリアは一貫して人・組織にかかわる。中学一年生の息子を持つ一児の母親。米国NLP協会マスタープラクティショナー、マインドフルネスNLPⓇトレーナー。

ソフトバンク株式会社 採用・人材開発統括部長

源田 泰之氏

【源田 泰之氏プロフィール】
(げんだ やすゆき)1998年入社。営業を経験後、2008年より現職。新卒及び中途採用全体の責任者。グループ社員向けの研修機関であるソフトバンクユニバーシティおよび後継者育成機関のソフトバンクアカデミア、新規事業提案制度(SBイノベンチャー)の事務局責任者。ソフトバンクユニバーシティでは社内認定講師制度や知恵マルシェなどユニークな人材育成制度を運用。ソフトバンクグループ株式会社・人事部アカデミア推進グループ、SBイノベンチャー管理部長を務める。大学でのキャリア講義や人材育成の講演実績など多数。

一橋大学大学院 商学研究科 教授

守島 基博氏

【守島 基博氏プロフィール】
(もりしま もとひろ)人材論・人材マネジメント論専攻。1980年慶応義塾大学文学部卒業、同大学院社会研究科社会学専攻修士課程修了。86年米国イリノイ大学産業 労使関係研究所博士課程修了。組織行動論・人的資源論でPh.D.を取得後、カナダ国サイモン・フレーザー大学経営学部助教授。90年慶應義塾大学総合政策学部助教授、98年同大大学院経営管理研究科助教授・教授を経て、2001年より現職。主な著書に『人材マネジメント入門』『人材の複雑方程式』『21世紀の“戦略型”人事部』『人事と法の対話』などがある。
11/16(水)
15:40 -
16:40
特別講演[F-1] 受付終了

「営業部門の生産性向上」と「労働時間の能率的短縮」を両立する「働き方改革」とは?
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

営業部門の旧態依然とした働き方の改革が求められている現在は、「働き方のカイゼン活動」が急務です。「製造部門のモノづくりのTQM(Total Quality Management)」をベースとした「TQSM®(Total Quality Sales Management)」について、自動車メーカー、大手ハウスメーカー、金融機関等の改革事例や取り組みの事例等をご紹介します。

↑この講演に期待できること】

●科学的アプローチにより効率的かつ効果的に「営業部門の生産性及び業績の向上」を目指すことができる


エクスプローラーコンサルティング株式会社 代表取締役

高原 祐介氏

【高原 祐介氏プロフィール】
(たかはら ゆうすけ)棟梁の元で「大工職人」として従事した後に営業職へ転身。大手高額ハウスメーカーで営業職、所長職・部長職として全国トップの実績を残す。後に「トヨタ自動車株式会社」より支援を受けて起業。現在「各業界における大手クライアント企業」の「営業部門の組織人材」に対して「科学的かつ体系的教育」を戦略的に担い活躍中。
11/16(水)
15:40 -
16:40
特別講演[F-3] 受付終了

SNS世代の「議事録作成力」を鍛える3つのポイント
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

「最近の若手は議事録を書けない」という声をよく耳にするようになりました。近年はSNSの普及もあり、深く思考し、文章を書く機会が減少しています。
議事録作成は論理的なコミュニケーション力を磨く最も有効な手段であり、若手時代に培うことが不可欠です。
SNS世代の議事録を作成する力を磨くポイントを「聞く力」×「書く力」×「まとめる力」の観点からお伝えします。

↑この講演に期待できること】

●議事録を作成する力を磨くポイントがわかる


株式会社チェンジ 人材開発ユニット シニアディレクター

懸山 聡氏

【懸山 聡氏プロフィール】
(かけやま さとし)2000年にアクセンチュア株式会社に入社。コンサルタントとして製造業の業務改革に取り組んだ後に、リアルコム株式会社にてワークスタイル変革コンサルティングに従事。その後、2009年より株式会社チェンジにて、若手~中堅社員のスキルアップのためのコンテンツ作りや講師に従事。
11/16(水)
15:40 -
16:40
特別講演[F-6] 受付終了

グローバルで通用するeメールスキルと
失敗しない異文化研修設計時のポイント
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

英語研修を重ねてもグローバルで活躍する人材を生むことができないと感じていませんか? それはグローバルでの成功に欠かせない異文化コミュニケーションに目を向けていないからではないでしょうか。日本とグローバルの違いと短期間で分かるeメールスキルと結果の出るコミュニケーション研修の解説を通し、研修設計時のポイントとグローバルでの成功に欠かせないスキルをお持ち帰りください。

↑この講演に期待できること】

●グローバルで通用するeメールスキルが短時間でわかる
●異文化研修設計時のポイントがわかる


グローバスコンサルティング株式会社 クライアントリレーションズディレクター

大浦 たかね氏

【大浦 たかね氏プロフィール】
(おおうら たかね)15年間の英国生活を経験。現地大学を卒業後、大手国際会計事務所にコンサルタントとして入所。国際プロジェクトに従事する中、欧州を始め世界各国に点在する同僚との連携に欠かせない異文化コミュニケーションを経験から身につける。現在はその経験を元に企業のグローバルスキルのニーズのコンサルティング業を行う。
11/16(水)
16:00 -
18:00
ワークショップ[WS-7] 受付終了

中小企業必見!社員の定着と業績を向上させる人事評価制度構築・運用の3つのポイント
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

求人倍率が3倍を超える中小・ベンチャー企業にとって採用は非常に難しく、優秀な社員の退職も見受けられます。そのため、いかに社員を定着させ業績を向上させるかが喫緊の課題です。そこで必要となるのが、「ゼッタイ評価」「目標の自己設定」「マイナス査定」という3つのポイントです。このポイントを押さえて、社員の処遇に対する不満を減らし、モチベーションを上げる方法をご案内いたします。

↑この講演に期待できること】

●人事評価制度を人材育成に活用する方法が学べる
●業績向上に結び付けるために人事評価制度をどう構築・運用したらよいか? がわかる
●中小企業に見合った人事評価制度を知ることができる


ESJ社労士総研 代表社労士 / 株式会社あしたのチーム 認定コンサルタント

黒川 晃氏

【黒川 晃氏プロフィール】
(くろかわ あきら)株式会社あしたのチーム認定コンサルタント。20歳の時に行政書士・社会保険労務士・宅建主任者試験に合格。金融機関、会計事務所、コンサルティング会社を経て独立。自身でも3年間で3億の利益を上げる事業を興し、1,000社10,000人をはるかに超える指導実績を活かしながら戦略策定のコンサルティングを行う。
<11/17(木)>
11/17(木)
9:30 -
10:30
特別講演[G-1] 受付終了

映像×研修が変える! “マイナビ式”OJTトレーナー育成法
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

「従来のOJTトレーナー研修が通用しなくなった」と感じていませんか?
我々はその原因を、研修が時代(OJTの対象者)に合わせて進化できていないためと考えます。
主観映像を用いた研修 『ムビケーション』は、彼らの特性に合わせてトレーナーとしての“育成マインド”や“指導スキル”を体得できる、進化した学習スタイルです。今回は、映像が研修にもたらす様々な有用性をご紹介します。

↑この講演に期待できること】

●OJTトレーナー研修に必要な要素がわかる
●研修に映像を使うことの具体的な効果を知れる


株式会社マイナビ 就職情報事業本部 教育研修事業統括本部 運営開発部 開発課 課長

土屋 裕介氏

【土屋 裕介氏プロフィール】
(つちや ゆうすけ)大学卒業後、不動産会社の営業職を経て、国内大手コンサルタント会社入社。人材開発・組織開発の企画営業として、大手企業を中心に研修やアセスメントセンターなどを多数導入。2013年(株)マイナビに入社。現在は、年間約4,000名が受講する公開研修のコンテンツ開発と全国各地での講演を実施。
11/17(木)
9:30 -
10:30
特別講演[G-2] 受付終了

イノベーションを生み出す、「プロジェクト」と「人材育成」を融合したアプローチとは
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

イノベーションを生み出す組織や人材を作ることは、多くの企業にとって最重要課題の一つです。そして、イノベーションを成功に導き、持続させるためには、外部の専門家に任せるだけでなく、社内リソースや外部情報などを融合させ形にできる「社内人材」が不可欠です。「再現性」に満ち、研修とプロジェクトを融合させた、弊社独自のアプローチについて、最近のプロジェクト事例も交えご紹介します。

↑この講演に期待できること】

●コンサルティング事業の中で培った、「リアリティのある」イノベーション人材育成の視点や方法がわかる 
●「取り組み事例」をご紹介することで、イノベーション人材育成の具体的な進め方をイメージできる
●実際にプログラムを担当する講師から、直接リアルな説明を聞き、不明点を質問できる


株式会社博報堂コンサルティング 執行役員

楠本 和矢氏

【楠本 和矢氏プロフィール】
(くすもと かずや)神戸大学経営学部卒。丸紅株式会社、外資系ブランドコンサルティング会社を経て現職。
これまでプロジェクト統括として、多数の企業を担当。現在は執行役員として、重点得意先のプロジェクト統括、グループを横断した新規事業の開発運営、外部企業との提携業務等に携わる。青山学院大学大学院 非常勤講師も担当(2015~2016年度)
11/17(木)
9:30 -
10:30
特別講演[G-3] 受付終了

習うより慣れよ!新興国での実践型インターンシップ~日本企業の海外展開と人材育成~
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

海外、特に新興国へのビジネス展開、また、その実現に向けた従業員育成に着手すること自体、ハードルが高いと考える経営者や人事は多くいます。それは、具体的にどのような手段が有効かわからないことが主な原因ではないでしょうか。本講演では13年間32ヵ国への実績から、各企業が海外インターンシップを事業戦略、社員教育にどのように活用してきたのか、実際の事例を中心に解説いたします。

↑この講演に期待できること】

●約60年の途上国における人材育成経験をもつHIDAがつなぐ日本企業と新興国の人材育成事例について聞ける
●企業が事業戦略・社員教育に海外インターンシップをどのように活用しているか、その具体的事例がわかる
●自社で海外・グローバル人材育成を考える際のヒントが得られる


一般財団法人海外産業人材育成協会[HIDA] 理事

下大澤 祐二氏

【下大澤 祐二氏プロフィール】
(しもおおさわ ゆうじ)1984年入職。新興国の経営幹部や技術者の人材開発担当を経て、国際連合工業開発機関、日・タイ経済協力協会に出向し、一貫してグローバルな人材開発に携わる。2013年にHIDA総合研究所を立ち上げ、2014年11月より現職。政策研究大学院大学や日本商工会議所等でのセミナーの講演経験多数。
11/17(木)
9:30 -
10:30
特別講演[G-5] 受付終了

教えることをやめると新人はどう変わるのか?
 ~自ら学ぶ人財づくりへの取り組み~
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

人財育成のプロフェッショナルである当社が、2016年度より新入社員研修に取り入れた「教えない研修」とは?
自ら学び・考え・行動する人財を育成するために行った研修の取り組みと、その取り組みによって起こった新入社員の変化を、新入社員から聞いた生の声も交えてご紹介します。

↑この講演に期待できること】

●新入社員の早期戦力化に有効な育成方法を知ることができる
●新人が自ら考え、動き出すようになるために必要なことは


株式会社 アイ・ラーニング 新人研修部 部長

吉澤 郁子氏

【吉澤 郁子氏プロフィール】
(よしざわ いくこ)メーカー社長秘書、人事などの業務経験を生かし1995年より20年以上にわたり、主にIT人財の育成に携わる。
2014年 株式会社アイ・ラーニング入社 複数の教育専門会社で培った経験を元に、人材系・IT系スキルといった分野にとらわれない研修プログラムを考案、2015年より新入社員研修のプロデュースを行う。
11/17(木)
9:30 -
11:30
ワークショップ[WS-9] 受付終了

世界のエリートがやっている 会計の新しい教科書
体感!BSアプローチ会計入門研修
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

優秀な日本のビジネスマンが、なぜ会計だけはいつまでも苦手なのか? 日本の会計教育は世界的にみて遅れています。会計が分からないのは、あなたのせいではありません。いつまで経っても、何度研修を受けても何となくしか会計が分からない現状には明確な理由があります。新会計学習法「BSアプローチ」による、会計の基本を「なんとなく」ではなく「完全に」理解出来る学習法を体感いただきます。

↑この講演に期待できること】

●会計の基本だけを「なんとなく」ではなく「完全に」で理解できるようになる
●簿記検定の勉強や会計入門書を読んでも、スッキリと理解できずに挫折した理由が明確になる
●世界標準の教え方「BSアプローチ学習法」で論理と定義で学ぶ新しい会計学習法を体感できる


株式会社インプレッション・ラーニング 講師

吉成 英紀氏

【吉成 英紀氏プロフィール】
(よしなり ひでき)慶応義塾大学商学部卒業。1987年、英和監査法人(現在、あずさ監査法人)に入所。監査業務、外資系金融機関向けコンサルティング業務等に従事。監査法人退職後、有限会社吉成コンサルティング代表取締役就任。国内大手企業向けコンサルティング、各種会計アドバイザリー業務等に従事。 会計分野の企業研修講師。
11/17(木)
10:40 -
11:55
特大会場[G] 受付終了

これからの戦略人事にどう「自律的キャリア開発」を位置づけ、活用するか
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

2016年4月に職業能力開発促進法が改正されたことで、企業における社員のキャリア開発支援のありかたも大きく変化することになりました。では、企業は具体的にどのように対応すべきなのでしょうか。企業と個人にどのような効果や影響をもたらすのでしょうか。キャリア研究の第一人者である花田光世氏による解説と、リコー、博報堂の事例を通じて、これから企業が行うべきキャリア開発支援について考えます。

↑この講演に期待できること】

●今なぜ「キャリア開発支援」が必要なのか、最新の研究結果と企業事例を通じて、知ることができる
●戦略人事において「自律的キャリア開発」はどういった位置づけにあるのか、学ぶことができる


株式会社リコー コーポレート統括本部 人事統括センター 人材開発部 部長

加藤 直子氏

【加藤 直子氏プロフィール】
(かとう なおこ)1985年 株式会社リコー入社。採用、マーケティング、事業戦略等を担当し、2007年4月より全社人材開発に従事。人材育成とキャリア開発支援の仕組みづくりを推進。また、国内リコーグループの統一教育体系の構築と展開責任者として、その実現に貢献。JCDA認定キャリアアドバイザー。

株式会社博報堂 人材開発戦略室 キャリアデザイングループ グループマネージャー

田村 寿浩氏

【田村 寿浩氏プロフィール】
(たむら としひろ)1992年中央大学法学部卒業後、博報堂に入社。営業部門にて得意先企業の広告コミュニケーション業務に従事。2002年より研究開発部門に所属し、生活者心理の調査技法や、ワークショップ等の共創ナレッジの開発を担当。並行して、コンサルティング部門にて、得意先企業のヴィジョン開発やブランディング業務に携わる。2010年東洋英和女学院大学大学院にて臨床心理を学び、修士取得。同年より現部門にて、社員のキャリア自律支援施策の開発・運営に携わるとともに研修等のファシリテーションを行う。臨床心理士としても活動中。

慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス 一般財団法人SFCフォーラム代表理事/慶應義塾大学キャリアリソースラボ/慶應義塾大学 名誉教授

花田 光世氏

【花田 光世氏プロフィール】
(はなだ みつよ)南カリフォルニア大学Ph.D.-Distinction(組織社会学)。企業組織、とりわけ人事・教育・キャリア問題研究の第一人者。産業・組織心理学 会理事、人材育成学会副会長をはじめとする公的な活動に加えて、民間企業の社外取締役、報酬委員会などの活動にも従事。経済産業省、厚生労働省の人材開発・キャリアの領域の研究会などに座長・委員として幅広く従事。「人事制度における競争原理の実態」で、第一回組織学会論文賞を受賞。主な著書に『働く居場所の作り方』(日本経済新聞出版社)『新ヒューマンキャピタル経営』(日経BP社)、主な論文に「人事制度における競争原理の実態」(組織科学)、「グローバル戦略を支える人事システムの展開法(上・下)」「コア人材の機能と条件」(以上「ダイヤモンド ハーバード・ビジネス」)などがある。American Sociological Review,Administrative Science Quarterlyといった海外の学術誌や国内の学会誌、人事分野の専門誌などに300本を越す論文があり、最近は、キャリア自律の推進、キャリアアドバイザーの育成などの活動に精力的に取り組んでいる。
11/17(木)
13:00 -
15:00
ワークショップ[WS-10] 受付終了

できるリーダーの「いつでも、どこでも、だれとでも」チームで成果を出す3つのコツ!
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

「上司は部下を選べない。部下も上司を選べない。」人材の組み合わせによって成果を出すチームとそうでないチームはなぜできるのでしょうか。それはお互いの相性を知らないからです。本ワークショップでは、多くのグローバル企業で活用されている相性を可視化するアセスメント「バークマン・メソッド」を通じて、リーダーが自身とメンバーを活かしながら成果を出す3つのコツについて学び、体感いただきます。

↑この講演に期待できること】

●自分と相手の持ち味の違いはパターン化できることがわかる
●相手がどう接して欲しいのか、相手を活かしつつ自分を活かしていける具体的な事例が聞ける
●明日から相手が受け入れやすい話し方で、してもらいたいことが実践できる


名古屋商科大学大学院 アソシエイトディーン・教授/バークマン・メソッド(C) 日本マスタートレーナー

伊藤 武彦氏

【伊藤 武彦氏プロフィール】
(いとう たけひこ)マーサー・ジャパン社を経てライトマネジメント社。2005年より名古屋商科大学大学院にて教壇に立ち、2008年同教授。MBAプログラムの運営に従事。企業研修では、リーダーシップ、グローバルマネジメント、ダイバーシティ等を強みに実践的かつ特徴ある運営で実績多数。英国ダラム大学ビジネススクールMBA修了。
11/17(木)
13:10 -
14:10
特別講演[H-2] 受付終了

ビジネスの現場で優秀な人材を社内講師として成功させるには、どうしたらいいのか?
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

今注目されている「研修内製化」。すでに軌道に乗っている組織もあれば、最近よく聞くねぇ、という方もいらっしゃることでしょう。本講演では、研修を内製化するかどうかの見極めや成功のポイント、内製化を進めるステップ等をご紹介いたします。また、その内容を、参加者の主体性を引き出して行動変容を促進するボブ・パイクの「参加者主体」の研修手法をご体験いただきながら進めます。

↑この講演に期待できること】

●社内講師養成のための具体的なタスクがわかる
●研修参加者が「主体的」になる教え方のノウハウが得られる


ダイナミックヒューマンキャピタル株式会社 代表取締役/Bob Pike Group マスタートレーナー

中村 文子氏

【中村 文子氏プロフィール】
(なかむら あやこ)P&G、ヒルトンホテルで人材・組織開発に従事。2005年より現職。2006年にATDカンファレンスで講師養成の世界的権威ボブ・パイク氏に出会う。クライアントは製薬、電機メーカー、金融、サービス業、大学・学校と多岐にわたり、研修・社内講師養成、研修内製化支援、ヒューマンスキル研修などの分野で活動中。
11/17(木)
13:10 -
14:10
特別講演[H-3] 受付終了

営業・サービス部門の人材育成を科学する~成果を出し続ける組織とは~
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

「営業はセンスや才能だから……」「弊社の事業は特別な業務だから標準化できない……」という声をよくお聞きします。優秀な人材を採用したのにOJTや研修をしても、成果に結びついていない・ムラがあると悩んでいる人事や現場の管理職、経営者は多いです。本講演では現在の営業・サービス部門における人材育成の課題から、“これからの強い個を育成する組織の仕組み”についてお話します。

↑この講演に期待できること】

●営業・サービス部門における人材育成の課題が分かる
●毎年研修実施していても、成果が出ていない原因を聞ける
●どうすれば成果ができる組織を作れるのかが聞ける


ソフトブレーン・サービス株式会社 代表取締役社長/一般財団法人 プロセスマネジメント財団 代表理事

野部 剛氏

【野部 剛氏プロフィール】
(のべ たけし)早稲田大学卒業後、野村證券へ入社。トップ営業マンとして活躍。2005年5月ソフトブレーン・サービス株式会社入社。執行役員を経て2010年7月に代表取締役社長に就任。
(著書)『90日間でトップセールスマンになれる最強の営業術』(東洋経済新報社)、『成果にこだわる営業マネージャーは「目標」から逆算する!』(同文舘出版)等
11/17(木)
15:40 -
16:40
特別講演[I-1] 受付終了

ヘリコプター・ビューへと導く、マネジメント研修の効果的アプローチとは?
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

ミドルマネジメント層に経営的視点を持たせたい、との期待は年々高まっています。7:2:1の法則が示すように、優れたリーダーは仕事経験から経営の要諦を学んでいる一方で、経験からの学びの質を高めるきっかけとして、ケースメソッド等の集合研修が機能します。どのようなアプローチが、より高く、広く俯瞰した視点へと導いていくのか、研修の設計手法を紹介し、部分的に体感していただきます。(協賛/テンプスタッフラーニング株式会社)

↑この講演に期待できること】

●これからの時代におけるミドルマネジメント・次世代リーダーの育成についてポイントをしることができる
●ミドルマネジメントに求められるヘリコプター・ビュー(俯瞰的視点)とは何か?について理解できる
●視点を「高める」「広げる」ための研修設計とインストラクションのノウハウを知ることができる


株式会社インテリジェンスHITO総合研究所 エグゼクティブコンサルタント

佐々木 聡氏

【佐々木 聡氏プロフィール】
(ささき さとし)リクルートにて、人事考課制度、マネジメント強化、組織変革コンサルテーション、新規事業等に携わる。ウィルソン・ラーニングワールドワイドを経て、ヘイ コンサルティング グループにて人材開発領域ビジネスの事業責任者としてマネジメントに従事。2013年より現職。慶應義塾大学大学院経営管理研究科修了(MBA)
11/17(木)
15:40 -
16:40
特別講演[I-2] 受付終了

スピーキング力を鍛えないと仕事で英語は使えない
~英語研修の成功PDCAを解説~
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

TOEICで高得点でも、実務で英語を使う自信がない人がいるのは何故か?
それは自身の発信機会が少ないからです。当社では、1年で英語をマスターできる学習プログラムを提供し、徹底的にスピーキング力を鍛えます。その中で得た学習成功の秘訣として、最適化した教材と定期的な英語力の測定で成果と課題を確認し、学習をサポートしてモチベーションを維持する仕組みについてお話しします。(協賛/GlobalEnglish 日経版)

↑この講演に期待できること】

●スピーキング力の高め方が聞ける
●英語力を測定するテスト「ヴァーサント」の事例から、語学学習のPDCAサイクルを作る手順を聞ける


トライオン株式会社 代表取締役

三木 雄信氏

【三木 雄信氏プロフィール】
(みき たけのぶ)1972年 福岡県生まれ。東京大学経済学部経営学科卒。 元ソフトバンク社長室長 経済評論家
三菱地所からソフトバンクまで、10年間ビジネス界の第一線でプロジェクトマネージャーとして活躍。2006年トライオン株式会社を設立し、代表取締役に就任。
11/17(木)
15:40 -
16:40
特別講演[I-3] 受付終了

人材開発のプロが押さえる“実践知”『戦略と人事をつなぐ教育体系』のつくり方
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

貴社の教育体系をメンテナンスしてみませんか?
近年、従来の育成体系の見直しを図るクライアントから相談を受けるケースが急増しています。本講演では、「人材育成」と「リーダー育成」を同義として捉え、社員一人ひとりにリーダーシップを求めることを前提に、「経営視点」「未来志向」「ストーリー性」をキーワードにした教育体系構築のポイントをご紹介していきます。

↑この講演に期待できること】

●「どうすれば自社が求めるリーダーを戦略的に育成していくことができるのか?」という疑問が解消される
●「教育研修」を経営視点や人事視点、および現場視点からマクロに捉え直すことができる
●「人事・人材開発部門の醍醐味と存在価値」を改めて実感することができる


株式会社リードクリエイト 取締役

吉田 卓氏

【吉田 卓氏プロフィール】
(よしだ たかし)大学卒業後、大手金融機関に入社。企画部門を経て、人事部門で人事評価や人材配置に従事。2005年、リードクリエイトに入社。リーダーの選抜・育成を中心とした人材開発支援を担当し、これまでソリューションに携わった企業は500社を超える。現在、「実践知」をベースにしたセミナーを多数開催。2015年より現職。
11/17(木)
15:40 -
16:40
特別講演[I-4] 受付終了

イノベーティブ・リーダーを育成する ―― リーダーに必要な「5つの発見力」とは?
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

「イノベーション能力は、トレーニングで伸びる」イノベーションの第一人者C.クリステンセン教授が、ジョブズ等著名なイノベーターを始め、全世界5000名以上のリーダー調査を行い分かった「イノベーティブ・リーダー」の共通項「5つの発見力(関連づける力・質問力・観察力・ネットワーク力・実験力)」。これらをどう伸ばしイノベーションを導くか? その具体的手法と実例をお伝えします。

↑この講演に期待できること】

●「イノベーティブ・リーダー」の共通項が理解できる
●イノベーティブ人材の、育成5つのポイントがわかる
●クリステンセン教授のイノベーション理論概要がわかる


株式会社FCEトレーニング・カンパニー 代表取締役社長

安河内 亮氏

【安河内 亮氏プロフィール】
(やすこうち りょう)中央大学卒業後、東証一部上場会社にてコンサルティング部門を経て人事部門マネージャーへ。インターン人気ランキング4位、就職人気ランキングをランク外から日本50位へ押し上げる。その後、当社を立ち上げ「集合天才型のチームづくり」「働くをおもしろくする」をテーマに個と組織へのトレーニングを1500社へ導入。
11/17(木)
15:40 -
16:40
特別講演[I-5] 受付終了

「自ら考え、自ら動く社員」を生み出す「7つの習慣(R)」
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

世界的な大ベストセラー『7つの習慣』。全世界で3000万部、日本でも150万部売れています。この考え方を中小企業の社員教育に取り入れると、
何が起こるのか? うまくいかない原因を周囲のせいにせず、「自ら考え、自ら行動するリーダー」へとメンバーが成長し始めます。
本講演では実際に起こった社員の変化、導入方法、考え方を浸透させる方法を事例を交えて紹介します。

↑この講演に期待できること】

●『自ら考え、自ら動く社員』を組織に次々と生み出し、風土改革を行う方法を知る事ができる
●成長企業が「7つの習慣®」を導入する理由を知る事ができる


株式会社ジェイック 代表取締役社長

佐藤 剛志氏

【佐藤 剛志氏プロフィール】
(さとう たけし)ジェイックにて教育研修事業を展開。その後、若手の就職支援を行う「営業カレッジ(R)」を開講。「ガイアの夜明け」をはじめ多数メディアで注目される。2011年フランクリン・コヴィー・ジャパン(株)から許諾を得て、中堅中小企業向けに「7つの習慣(R)」研修を開始。「7つの習慣(R)」の考え方を広めている。
11/17(木)
15:40 -
16:40
特別講演[I-6] 受付終了

人と組織を成長させる企業理念を現場で浸透させるには――三越伊勢丹グループの取組み
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

経営環境激化の中、人財育成のあり方も変化をしているといえます。
企業の成長のためには理念の共有・理解・共感が必要と考えます。今回は、
『企業理念をどのように現場に浸透させているのか』
『理念共有・共感することによって実際どのような効果があるのか』
『その結果、どのような価値を顧客に提供することができるのか』
について、三越伊勢丹の取組事例と弊社提供の事例を交えてご紹介します。

↑この講演に期待できること】

●三越伊勢丹グループが理念浸透のためにどのような取り組みをしているのかを知ることができる
●理念共有・共感することの重要性を、三越伊勢丹グループを含む事例を通じて知ることができる


株式会社三越伊勢丹ヒューマン・ソリューションズ 取締役 人財ソリューション事業部 事業部長

滝沢 勝則氏

【滝沢 勝則氏プロフィール】
(たきざわ かつのり)(株)伊勢丹(現在の(株)三越伊勢丹)入社。婦人服・服飾雑貨販売を経て三越伊勢丹HDS営業本部営業政策部店舗運営部長を経験の後、現職に至る。『MANABIで、未来を共に創る』をモットーに三越伊勢丹本体のみならず外部企業に対しする人財開発・人事ソリューションに従事。
11/17(木)
16:00 -
18:00
ワークショップ[WS-11] 受付終了

成果につながるマネジメントとは?
~体験!『モノブ式』指導力強化トレーニング~
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

私たちは、1.部下のスキルや状況に合わせて情報を伝え、考えさせる 2.部下の経験や考えを理解する この2つが管理職に必要なスキルと考えます。部下を指導するだけでなく、部下の経験からも学ぶことが組織やチームを成功へと導くのです。本ワークショップでは、【教わる立場】【教える立場】の双方を体験いただき、指導力を高め、効果的なマネジメントを実践するコツをお伝えします。

↑この講演に期待できること】

●実践を通して、現時点での管理職としての指導力を測ることができる
●成果につながるマネジメントを実現するために必要なスキルがわかる
●自社で「研修内製化」を実践する際のヒントが得られる


株式会社モノブ総研 代表取締役社長

桑原 伸泰氏

【桑原 伸泰氏プロフィール】
(くわはら のぶやす)1966年 神奈川県横浜市生まれ(49歳)大学卒業後、商社に入りその後数々の人材ビジネス業を経験。38歳で独立、パートナーと2人で企業向け教育コンサルティング会社を設立、その後2011年8に株式会社モノブ総研を設立、新人~管理職を対象に教育・研修を行う。
11/17(木)
16:50 -
18:05
特大会場[I] 受付終了

イノベーションを起こすリーダーシップ~「ななつ星」を成功させたJR九州のトップに聞く~
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

JR九州が生み出した、クルーズトレイン「ななつ星in九州」。運行中の列車には九州各地の人々が手を振り、DXスイートの最高申込倍率は316倍にもなるなど、多くの人々に愛されています。その「ななつ星」の立役者である同社の唐池会長は、「生命の原動力となる勢い、活力の源」である「気」を呼び込み、「気」を満ち溢れさせることこそが、ビジネスに限らず何事においても成功の鍵という考えのもと、船舶事業への進出、外食事業の黒字化を実現するなど、多くの「イノベーション」を起こしてきたリーダーです。本セッションでは、そのリーダーシップを、世界最先端の経営学の知見を持つ早大准教授の入山氏が紐解きます。

↑この講演に期待できること】

●大変な人気を博している、豪華クルーズ列車「ななつ星in九州」の誕生の背景を知ることができる
●日本の経営学者としては稀有な、世界最先端の経営学に精通している入山氏のアカデミックな話が聞ける


九州旅客鉄道(JR九州)株式会社 代表取締役会長

唐池 恒二氏

【唐池 恒二氏プロフィール】
(からいけ こうじ)1953年生まれ。77年京都大学法学部卒、日本国有鉄道入社。87年国鉄分割民営化に伴い、九州旅客鉄道(JR九州)に入社。96年JR九州フードサービス社長。03年JR九州取締役。常務、専務を経て09年社長に就任。14年6月から現職。「ゆふいんの森」や「あそBOY」等の観光列車の運行をはじめ、博多~韓国・釜山間の高速船「ビートル」の就航に尽力。その後、毎年赤字を計上していた外食事業を黒字化し、「赤坂うまや」の東京進出を果たす。13年10月に運行を開始したクルーズトレイン「ななつ星in九州」では、その企画から運行まで自ら陣頭指揮を執った。

早稲田大学ビジネススクール/早稲田大学大学院商学研究科 准教授

入山 章栄氏

【入山 章栄氏プロフィール】
(いりやま あきえ)1996年慶應義塾大学経済学部卒業。三菱総合研究所で主に国内外の自動車メーカーや政府機関相手の調査・コンサルティング業務に従事した後、2008年に米ピッツバーグ大学経営大学院よりPh.D.を取得。同年より米ニューヨーク州立大学バッファロー校ビジネススクール助教授。2013年から現職。Strategic Management Journalなど主要な国際的学術誌に多くの研究を発表している。2012年に刊行した『世界の経営学者はいま何を考えているのか』(英治出版)はビジネス書としては異例のベストセラーとなり、2015年末に刊行した3年ぶりの新刊『ビジネススクールでは学べない世界最先端の経営学』(日経BP社)もベストセラーとなっている。
<11/18(金)>
11/18(金)
9:30 -
10:30
特別講演[J-1] 受付終了

先進企業の事例に学ぶモバイル教育の可能性
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

9,500社以上の企業の人材開発を支援する中で感じた、これからの時代に合わせた
人材開発の考え方を先進事例と共にお伝えしていきます。

仕事のスピードが高速化し、仕事の納期が短縮化されていく中で如何にして学習
する時間を捻出するか、学習したことを如何にして行動に結び付け習慣化していくか。
その解決策としてのモバイル学習の可能性と課題を皆さんと考えていきます。

↑この講演に期待できること】

●いつも「時間がない」といって学習できない社員たちに、どうやって学習を習慣化させればいいかがわかる
●最新のモバイル学習の事例と、今後の可能性を知ることができる


トーマツ イノベーション株式会社 人材戦略コンサルティング第二本部 副本部長

髙橋 豊氏

【髙橋 豊氏プロフィール】
(たかはし ゆたか)人材育成、組織開発分野全般に渡ってIT産業、製造業の大企業から中堅企業を中心にコンサルティング業務に従事。
500社以上の企業に対するコンサルティング・研修実績がある。コンサルティングテーマは、組織診断、組織開発など多数。
『場のマネジメント実践技術(東洋経済新報社)』など執筆も行っている。
11/18(金)
9:30 -
10:30
特別講演[J-2] 受付終了

2016内定者の実態から、2017新入社員研修をリ・デザインする
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

「売り手市場」が鮮明な2017卒採用。大きな混乱があった前年と比較すると、また一味違った「就活戦線」でした。毎年の新入社員の特徴は、就活時期の社会情勢や経済動向の影響を受けて大きく変化します。「2016内定者の実態」最新レポートを読み解きながら、彼ら彼女たちの“学習スタイル”にどうアプローチすればよいか、「2017新入社員研修」を“リ・デザイン”する肝をお伝えします。

↑この講演に期待できること】

●2016年度新入社員に見られる行動や学習手法の特徴が聞ける
●2017年度新人育成計画立案のために、彼ら彼女らの学習意欲を高めやすい手法を知れる


株式会社ファーストキャリア 代表取締役社長

瀬戸口 航氏

【瀬戸口 航氏プロフィール】
(せとぐち わたる)早稲田大学商学部卒。大手コンサルティング会社にて新規事業開発支援・ビジネスプロセス構築支援などに従事。研修・セミナー講師経験も豊富。その後、2010年(株)ファーストキャリア入社。2012年にグループリーダー、2013年に企画開発本部長に就任、取締役として企画開発本部長を歴任、2016年4月より現職。
11/18(金)
9:30 -
10:30
特別講演[J-7] 受付終了

従業員をエンターテインする!本場ディズニーで得た「楽しさと緻密さ」の人材育成手法
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

米国ディズニー本社直下のプロジェクトを多々任された元IT部門長が自ら経験した
「従業員が会社を好きになる魔法」。会社が示す姿勢や取り組みを、どのようにして
従業員に伝え、理解を得るのか?長い年月をかけて蓄積されたディズニーのノウハウを元に、今後、アルバイト層を含めた多様な従業員を雇用する中で求められる、定着力を高めるためのヒントを、ITで組織を見守るプロの視点からお伝えします。

↑この講演に期待できること】

●パートアルバイト層が自ら動き出す組織づくりのを知ることができる
●会社と現場の「つながる」感をIT活用で演出する効果と事例を知ることができる
●モチベーションのバロメーターはどこであがるかのヒントを得られる


株式会社アルカディア・イーエックス 代表取締役

佐藤 正氏

【佐藤 正氏プロフィール】
(さとう ただし)外資系大手IT企業のDBコンサルタントを経て、シスコシステムズ勤務時代にCISCO IT Awardを日本人として初受賞。ウォルト・ディズニー社ではアジア・パシフィック地域のIT部門長として国際プロジェクトに参加、米国本社より感謝状を贈られた経験を持つ。2002年、アルカディア・イーエックス設立。
11/18(金)
10:40 -
11:55
特大会場[J] 受付終了

「経験の浅い部下育成」を「科学」する
定着・目標設定・振り返り、そして「耳の痛い話」まで
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

新入社員など「経験の浅い部下」の育成は「永遠の課題」です。人的資源開発論のこの10年の研究知見を振り返りながら、効果的な部下育成のあり方を探ります。定着・目標設定の仕方・振り返りのやり方、そして「耳の痛いことを伝えるフィードバック」まで、部下育成の効果的なあり方を考えます。「大企業の新卒正社員」のみならず、中小企業の場合はどうするか、中途社員の場合はどうするか、パートアルバイト人材の場合はどうするか、などについても触れていく予定です。

↑この講演に期待できること】

●毎回、大好評の中原氏の講演を通じて、楽しく人材育成について学ぶことができる
●中小企業、中途社員、パートアルバイトなど、さまざまな立場の部下の育成方法について、知ることができる


東京大学 大学総合教育研究センター 准教授

中原 淳氏

【中原 淳氏プロフィール】
(なかはら じゅん)1975年、北海道旭川市生まれ。東京大学教育学部卒業、大阪大学大学院人間科学研究科、米国・マサチューセッツ工科大学客員研究員等をへて、2006年より現職。大阪大学博士(人間科学)。「大人の学びを科学する」をテーマに、企業・組織における人々の学習・コミュニケーション・リーダーシッ プについて研究している。専門は経営学習論(Management Learning)。単著に『職場学習論』(東京大学出版会)、『経営学習論』(東京大学出版会)、『研修開発入門 会社で「教える」、競争優位を「つくる」』(ダイヤモンド社)、『駆け出しマネジャーの成長論:7つの挑戦課題を科学する』(中央公論新社)など。共編著に『企業内人材育成入門』(ダイヤモンド社)、『プレイフル・ラーニング』(三省堂)など多数。働く大人の学びに関する公開研究会 Learning barを含め、各種のワークショップをプロデュースしている。
11/18(金)
13:00 -
15:00
ワークショップ[WS-13] 受付終了

Boost the global communications confidence of Japan’s current and future business leaders
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

To succeed in the upcoming years, Japan's next generation of leaders must be ready to fully embrace the international community and global opportunities. We offer a program based on core principles, practical approaches, and hands-on support.※英語力のレベルに関係なくご参加可能です。

↑この講演に期待できること】

●グローバルで活躍する素養を獲得させる方法がわかる


バレオコンマネジメントコンサルティング シニア・マネジャー 

Arthur Woodruff Bastian氏

【Arthur Woodruff Bastian氏プロフィール】
(あーさー うっどらふ ばすてぃあん)IMS、マッキンゼー&カンパニー、PRTM(現PwC)でハンズオンスタイルのコンサルティングを行う。製薬業界を中心にシニアマネジメントと密に関わりながらグローバル企業のオペレーション変革を行う。製品開発とローンチエフェクティブネスのエキスパート。ロジスティクスやコスト改善にも精通。日本在住30年。
11/18(金)
13:10 -
14:10
特別講演[K-1] 受付終了

なぜ『働き方の未来』の対話が組織にパラダイムシフトを促すのか!?
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

2030年の未来、私たちが働く環境にも確実に変化が訪れます。多くの仕事がAIやロボットに代替されると言われる中で、『働き方の未来』を社員一人ひとりが対話することは、「私たちは何者か」「自分は何を大切に生きるのか」という根源的な問いに繋がり、一般的な組織開発テーマ以上に、個人の意志に基づいた、“我が事”の変革につながります。本講演はそれを事例や体験を通じてご紹介します。

↑この講演に期待できること】

●経営、管理職の考え方の革新、また働き方の改革に関心のある経営層・経営企画・人事の方に、考え方のヒントをお持ちいただける


株式会社ToBeings 代表取締役社長

橋本 洋二郎氏

【橋本 洋二郎氏プロフィール】
(はしもと ようじろう)一橋大学法学部卒。外資系戦略コンサルティングファーム(ジェミニコンサルティング、ブーズ・アンド・カンパニー)、株式会社ザマー代表取締役を経て現職。組織開発&葛藤解決ファシリテーション、体験的かつ内省的な研修プログラム企画、組織の煮詰まった状況・問題を克服する組織のトランスフォーメーションを支援。
11/18(金)
13:10 -
14:10
特別講演[K-3] 受付終了

管理職必須!将来の利益につなげる会計の「知恵」
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

<一部ワークあり> 管理職の役目は、将来の企業価値向上につながる施策の見定めです。簿記などの会計「知識」があれば企業の現在までの姿はわかりますが、次の一手を打つにはそれだけでは足りません。本講演では、会計情報から何を読み取れば次のアクションにつなげられるのか、すなわち、将来像を描くために必要な会計の「知恵」を理解して頂きます。人事部の方々にも是非受講頂きたい内容です。

↑この講演に期待できること】

●管理職に提供すべき、即効性のある会計研修プログラムのあり方を知ることができる
●会計情報から何を読み取り行動すべきかが理解できる
●将来像を描くために必要な会計の「知恵」を理解できる


株式会社アビタス 講師/米国公認会計士

伊藤 勝幸氏

【伊藤 勝幸氏プロフィール】
(いとう かつゆき)大学卒業後、渡米してシアトルを拠点とした製造業に勤務。帰国後、大手監査法人の金融部に勤務。U.S.CPAを取得。金融機関に対する会計監査、自己資本比率規制監査、IFRSコンバージェンスアドバイザリー業務などを行う。アビタスで常にトップクラスの評価を受ける講師。
11/18(金)
13:10 -
14:10
特別講演[K-4] 受付終了

10年通い続ける顧客を増やして、企業が成長する!
~現場リーダー育成の実践ポイント~
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

人の力で勝つ企業になるために何が必要なのでしょうか。私が進めてきたのは「10年通い続けるお客様を増やすこと(=10年顧客)をテーマに、現場リーダーの人材育成の仕組み」を創ることでした。エンドユーザー向けビジネス(小売・サービス等)を事例に、現場リーダー育成の仕組みについて、「現場未来像の構築」「活動の見える化・進化」「社内教育の内製化」等の実践ポイントをお届けします。

↑この講演に期待できること】

●エンドユーザー向けビジネスでの現場リーダーの育成事例が聞ける
●顧客と優良な関係性を構築・継続する現場リーダー育成の仕組みがわかる
●特に、小売・サービス業での研修内製化のヒントを知ることができる


株式会社SIS 代表取締役 顧客育成コンサルタント

齋藤 孝太氏

【齋藤 孝太氏プロフィール】
(さいとう こうた)2004年の独立後、「10年顧客・お客様育成・CRM」をテーマに、お店の現場に根付かせるコンサルティング・教育・研修の内製化を行っている。化粧品小売業、アパレルショップ、ビューティーサロン、美容外科クリニック、バイクショップ、写真店、プライベートスポーツジム、携帯ショップ等の仕事に携わる。
11/18(金)
15:40 -
16:40
特別講演[L-1] 受付終了

若手育成×360度フィードバックで自己変革習慣を!成長を加速するアプローチ
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

若手社員の成長が鈍化している。殻を破ってくれない。期待とは裏腹に力を発揮しない。それは若手社員が自分自身の能力や現在地を正しく把握出来ていないからです。本講演では、若手育成に360度フィードバックを活用するアプローチを、導入事例を含めてご紹介します。若手社員の成長意欲を高め、若手社員自身が自己変革し続ける習慣を醸成していく方法にご興味のある企業様はぜひお越しください。

↑この講演に期待できること】

●若手社員に正しい自己認識をさせる効果が聞ける
●360度フィードバックの効果的な使い方が聞ける
●成長意欲を高めるための、心理学を活用したアプローチ方法が聞ける


アチーブメント株式会社 組織変革コンサルタント/マネジャー

松坂 孝紀氏

【松坂 孝紀氏プロフィール】
(まつざか たかき)入社後、最年少でマネジャーに就任し、経営企画業務に従事。全社プロジェクトのリーダーを多数歴任した後、組織変革コンサルタントとして活動。「研修は満足度より現場での行動変容」をモットーに、成果の出る企業研修を数多く実施支援している。組織変革事例が国際学会で取り上げられるなど、社外からも評価が高い。
11/18(金)
15:40 -
16:40
特別講演[L-2] 受付終了

社内公用語英語化へのロードマップ ~楽天の事例から考える~
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

ビジネスのグローバル化に伴い、社内公用語英語化を実施もしくは検討されている会社が多くなってきております。それに伴い「社員の英語力をどのように向上させれば良いのか」といったテーマに悩まれている人事・教育担当者は多いのではないでしょうか。本講演では楽天株式会社の葛城崇氏をお迎えし、楽天の社内公用語英語化プロジェクトを推進された事例からその理由と効果を読み解きます。(協賛/リアリーイングリッシュ株式会社)

↑この講演に期待できること】

●グローバルレベルで一体感のある経営を目指している楽天の「英語公用化」の取り組み事例がわかる
●これからの英語教育に求められることがわかる
●社内でのグローバル人材育成/英語力強化のヒントが得られる


楽天株式会社 新サービス開発カンパニー 教育事業プロジェクト推進課 シニアマネージャー

葛城 崇氏

【葛城 崇氏プロフィール】
(かつらぎ たかし)早稲田大学理工学部卒業。楽天株式会社にて人事部長、教育研修部長として人事制度設計・運用、中途・新卒採用、社員教育等を実施。また「社内公用語英語化」をプロジェクトリーダーとして推進し、アメリカの子会社での勤務を経て、文部科学省にて英語教育改革を担当した。現在は、楽天にて教育事業を担当している。

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