日本の人事部「HRカンファレンス2016-秋-」 人の採用・育成・マネジメントに携わる皆さまが集う、日本最大のHRイベント
2016年11月15日(火)・16日(水)・17日(木)・18日(金)開催 [会場]大手町サンケイプラザ [後援]厚生労働省

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<11/15(火)>
11/15(火)
9:30 -
10:30
特別講演[A-1] 受付終了

【事例から考える】管理業務のアウトソーシングを成功させるために持つべき視点
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

日々発生する入退社、外国人労働者への対応、会計へのタイムリーな連携…動きの激しい外食・小売業において、管理業務をスピーディーかつ正確に行うためには、業務の切り分けと体系化された仕組みが必要です。
本講演では、外食・小売業に今、求められる管理業務について、複数の事例を読み解きながら解説いたします。タイプ別の事例をご紹介しますので、自社に合うヒントを得られるはずです。

↑この講演に期待できること】

●管理業務の効率化の事例が聞ける
●管理業務を効率化するために必要な視点がわかる
●特に外食・小売業にとって最適な管理業務のあり方を知ることができる


株式会社ペイロール ソリューション本部 営業部 部長

浅井 周嗣氏

【浅井 周嗣氏プロフィール】
(あさい しゅうじ)2002年(株)ペイロール新卒入社後、営業、セットアップ(設定導入)部門の部長を務める。製造業、金融業、小売業、サービス業など多くの業種・業界の人事・給与業務にかかわり、改善の提案を実施。2010年から営業部長として現場を指揮。講演経験も多数。
11/15(火)
9:30 -
10:30
特別講演[A-2] 受付終了

女性中間層を管理職候補としていくには? ライフタイム・キャリアと働き方の3つの志向
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

女性活躍推進法を受け、女性管理職育成の取り組みが急ピッチで進んでいます。しかし、トップ層をピックアップし、発破をかける形での登用には限界があります。本講演では、継続的に女性管理職を輩出していくためのポイントとなる「ライフタイム・キャリア」「働き方の3つの志向」という2つのキーワードを軸に、中間層の女性社員を管理職候補として育成していくためのヒントを紹介いたします。

↑この講演に期待できること】

●継続的に女性管理職を育成するための施策の注意点がわかる
●非・バリキャリ型の女性に管理職に向けて一歩を踏み出してもらうポイントがわかる


株式会社ライフ・ポートフォリオ 代表取締役社長

前原 はづき氏

【前原 はづき氏プロフィール】
(まえはら はづき)『企業と働き手の本音と信頼をつなぐ』をミッションに、2009年ライフ・ポートフォリオ設立。社会構造の変化を踏まえた人材開発の考え方を提唱。ダイバシティを中心テーマとしてライフ&キャリア研修やダイバシティ・マネジメントに関する研修を行う。
『企業と人材』『人材教育』『労政時報』等の専門誌に多数寄稿。
11/15(火)
9:30 -
10:30
特別講演[A-3] 受付終了

コクヨに学ぶ、ダイレクトリクルーティングが変えた大手企業の新卒採用
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

新卒ダイレクトリクルーティングのパイオニア「OfferBox」が保有するデータをもとに、その有用性についての検証結果をご紹介します。3年前に「OfferBox」を導入したコクヨ株式会社の大島広氏をゲストスピーカーに迎えて、ダイレクトリクルーティング導入後の新卒採用にどのような変化が表れたかをディスカッションいたします。

↑この講演に期待できること】

●コクヨはどんな採用を行っているのかという事例を知れる
●18卒採用に使えるダイレクトリクルーティングの具体的手法がわかる 
●ダイレクトリクルーティングの利用を、企業が社内説得するための材料や導入に必要な体制やスキルがわかる


コクヨ株式会社 経営管理本部 人事総務部 採用育成グループ リーダー

大島 広氏

【大島 広氏プロフィール】
(おおしま ひろし)国際教養大学卒業後、コクヨに入社。1年目から新卒採用に携わり、現在は新卒採用の全体企画担当として採用戦略の立案を担う。従来の「ナビ頼み」の新卒採用手法に疑問を感じ、5年前から様々な手法を模索。 15卒よりOfferBoxのサービスに共感し、導入。同サービス経由で営業職の追加採用に成功したことで、16卒より本格導入。

株式会社i-plug 代表取締役社長

中野 智哉氏

【中野 智哉氏プロフィール】
(なかの ともや)グロービス経営大学院大学卒業(MBA)後、同期3名で株式会社i-plugを設立。12年10月に新卒ダイレクトリクルーティングサービス「OfferBox」をリリース。利用企業数は1600社以上、利用学生数は累計7万人を超えている。「我が子が使うサービスを創造する」を合い言葉に就活の問題解決に取り組む。
11/15(火)
9:30 -
10:30
特別講演[A-4] 受付終了

従業員満足度向上へのアプローチ
コミットメントを高め、不満足要素を最小化する方法
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

社員を取り巻く生活環境や価値観・就労観が大きく変化する中で、継続的な人材確保のため、従業員満足度の重要性は高まっています。ただ、「人」そのものへの施策だけではなく「風土改革」への取組みも必要です。
本講演では満足度に関する要素を2つの視点(動機づけと衛生要因)に分け、海外事例や、意外と見落としがちなキーポイントと共に、改善のための必要なアプローチをお伝えします。

↑この講演に期待できること】

●従業員満足度を構成する要素についての解説が聞ける
●従業員満足度を向上させるための海外含めた具体的な取組み事例が聞ける


株式会社バークレーヴァウチャーズ 営業部長

高橋 偉一郎氏

【高橋 偉一郎氏プロフィール】
(たかはし いいちろう)外資系半導体会社、通信機器向けソフトウェア会社にて事業開発、マーケティング、営業に携わった後、大手外資系オンラインショッピング企業において、国内のギフト券事業を統括。その後バークレーヴァウチャーズ(Edenred Japan)に入社し、日本国内における福利厚生向け食事補助ソリューションの営業を統括。
11/15(火)
9:30 -
10:30
大会場[A-5] 受付終了

360度フィードバックの可能性を探る  ~ “これまで” と “これから” ~
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

近年、360度フィードバックが再注目されています。本講演の前半では、これまでの日本のさまざまな企業における導入事例を解説しながら、実施背景・活用方法・成功および失敗ケースなどを総括します。後半では、最近の注目すべき活用事例、そしてこれからの360度フィードバックの発展性・可能性などを、『労政時報』編集長との対談を通じた深くて刺激的な本音トークでお伝えいたします。

↑この講演に期待できること】

●360度フィードバックの活用事例が学べる
●360度フィードバックの今後の発展性・可能性を知れる


株式会社SDIコンサルティング 代表取締役

藤原 誠司氏

【藤原 誠司氏プロフィール】
(ふじわら せいじ)1989年リクルート入社。その後、HRR(現:リクルートマネジメントソリューションズ)にて360度フィードバックの拡販リーダー、コンサルタントとして様々な人事課題解決を推進。07年に360度フィードバックに特化したSDIコンサルティングを設立。現在年間約12,000名の対象者に提供。累積300社以上に導入支援。

一般財団法人労務行政研究所 『労政時報』編集長

荻野 敏成氏

【荻野 敏成氏プロフィール】
(おぎの としなり)1990年労務行政研究所入社。各種編集業務を担当するほか、メールマガジン、労政時報クラブの立ち上げに従事。2006年副編集長、2010年jinjour編集長を経て、2011年7月より現職。『労政時報』の企画進行をはじめ、WEB労政時報、書籍等の編集業務全般を統括する。
11/15(火)
9:30 -
10:30
特別講演[A-6] 受付終了

映像配信による“新しい人材育成ソリューション”とは?
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

eラーニングの導入企業が増えた今、「思うように効果が出ない」と課題を抱える企業も多いのではないでしょうか。現在は、ICTの進歩により、映像を活用して、個人に最適化された効率的・効果的な教育を提供できるようになっています。働き方が多様化する中、今後はこうした教育がさらに求められるでしょう。本講演では、映像を活用した新しいソリューションについて、事例を交えてお話しします。

↑この講演に期待できること】

●効果的にeラーニングを活用する方法がわかる
●映像配信による人材育成の新しいテクノロジーについて学べる
●HRカンファレンスに技術提供している、メディアサイトの最新ソリューションについて知ることができる


メディアサイト株式会社 取締役

南 常治氏

【南 常治氏プロフィール】
(みなみ じょうじ)2001年メディアサイト株式会社入社、雇用能力開発機構の京都「しごと館」開設に際し映像による職業紹介データベースシステム構築に参画。
大学・公共機関及び一般企業向け教育用映像コンテンツの制作・インターネット配信・サーバー管理システムのマーケティング及びコンサルティング業務に従事。
11/15(火)
9:30 -
11:30
ワークショップ[WS-1] 受付終了

介護離職防止!相談しやすい風土と介護に直面しても活躍できる職場作りのポイントとは
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

年間10万人の介護離職者がおり、今後、親の介護に直面する従業員は確実に増えていきます。介護対策は女性活躍推進や働き方改革の突破口としても有効です。これから仕事と介護の両立支援を進めたい企業様へ、介護離職防止に向けた「相談しやすい風土作り」、そして「介護に直面しても活躍し続けられる職場作り」まで一連のフローと効果的な施策実行のポイントをワークショップ形式でお伝えします。

↑この講演に期待できること】

●介護離職防止に向け、人事に求められる介護施策フローがわかる
●介護の知識が無い方も、本ワークショップ一回で介護の基礎知識を身に付けることができる
●他社の具体的な取り組み事例や動向などをワークショップで意見交換及び情報収集できる


セントワークス株式会社 ワーク・ライフバランスコンサルタント

一之瀬 幸生氏

【一之瀬 幸生氏プロフィール】
(いちのせ さちお)旅行会社時代に海外で家庭を大切にしている人々と接する度に長時間労働が恒常化している日本の働き方に疑問を持ち働き方見直しを進める。更にワーク・ライフバランスを普及したいと考えセントワークスに入社。企業、自治体で研修や働き方見直しを進める。株式会社ワーク・ライフバランス加盟コンサルタント。
11/15(火)
10:40 -
11:55
特大会場[A] 受付終了

Googleと考える新卒採用戦略 ~検索データを活用したデジタルソリューション~
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

就活生が企業を選ぶ基準をご存知でしょうか。選定基準は、Googleが解き明かします。
本講演では、まずGoogleの検索データを開示し、人事の方々が決して見えない学生の就活での心の動きをデータから明らかにします。最新のデジタルテクノロジーを活用した成功事例、そして新しい新卒採用の打ち手を皆様にお伝えします。

↑この講演に期待できること】

●学生の就活時の動向をデータを伴って知ることができる
●デジタルテクノロジーを活用した新しい採用手法を知れる


株式会社モザイクワーク 代表取締役 / 元三幸製菓株式会社 人事責任者 / 採用学研究所 コンサルティングフェロー

杉浦 二郎氏

【杉浦 二郎氏プロフィール】
(すぎうら じろう)2015年9月まで三幸製菓株式会社にて人事責任者を務め、2016年4月に株式会社モザイクワークを設立。採用プランニングおよびブランディング構築、採用全般における企業アドバイザー等を行っている。
「カフェテリア採用」「日本一短いES」等を生み出し、TV、新聞、ビジネス誌等、多くの媒体にとり上げられる。

グーグル株式会社 新規顧客開発部 Google for Recruiting 事業開発責任者

藤澤 潤氏

【藤澤 潤氏プロフィール】
(ふじさわ じゅん)北海道出身。
新規顧客開発本部にて企業へのデジタルマーケティングを提案。中でも人材採用領域に関して深い知見を持ち、求職活動者の傾向分析に基づき、デジタルテクノロジーを駆使した人材採用戦略の提案を数多く行う。
講師を務めた同テーマのセミナーでは91%の満足度を獲得。
11/15(火)
13:00 -
15:30
特別セッション[SS-1] 受付終了

【日本の人事リーダー会】「互聴」が育てる信頼関係と新たな組織風土の創造
~心のコミュニケーションが組織をさらに活性化する~<ご招待者限定>
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

コミュニケーションの大切さは誰もが当たり前と心得ています。しかし、果たして今、相互の心のコミュニケーションを通した信頼関係の構築が組織内で実際に行われているでしょうか。人事リーダーこそ良質のコミュニケーションモデルとなり、「互聴」によるコミュニケーションを実践し、深い信頼に基づく新たな組織風土を創造することが欠かせません。「互聴」を通していかに信頼関係を構築し、モチベーションを向上させるかについて、実践的に考えます。
※ご招待者限定のセッションです。

↑この講演に期待できること】

●人事リーダーがいま学ぶべき「聴き方」「話し方」を知ることができる
●ディスカッション、質疑応答を通じて、組織内でのコミュニケーションについて深く考察することができる


法政大学 キャリアデザイン学部教授、臨床心理士

宮城 まり子氏

【宮城 まり子氏プロフィール】
(みやぎ まりこ)慶応義塾大学文学部心理学科卒業、早稲田大学大学院文学研究科心理学専攻修士課程修了。臨床心理士として病院臨床(精神科、小児科)等を経て、産能大学経営情報学部助教授となる。1997年よりカリフォルニア州立大学大学院キャリアカウンセリングコースに研究留学。立正大学心理学部教授を経て、2008 年4 月から現職。専門は臨床心理学(産業臨床、メンタルヘルス)、生涯発達心理学、キャリア開発・キャリアカウンセリング。他方、講演活動や企業のキャリア研修などの講師、キャリアカウンセリングのスーパーバイザーとしても精力的に活躍している。著書には、『キャリアカウンセリング』(駿河台出版社)、『産業心理学』(培風館)、『7つの心理学』(生産性出版)、『聴く技術』(永岡書店)などがある。
11/15(火)
13:00 -
15:00
ワークショップ[WS-2] 受付終了

すごくよく分かる!!!『会社の数字』
数字に強い社員なくして会社の業績向上なし!
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

これまでは経営者の感覚が最大の武器だったかもしれません。これからは、幹部・社員一枚岩となり決算書が語るメッセージを的確に読み取り、早めに対策するという至ってシンプルな実践の積み重ねが黒字企業へと体質を転換させます。
●「ビジネスマン必須」の計数知識
●「業績の良い会社」は数字に強い
●「数字は共通言語」であり一体感を生み出す(ワーク有)

↑この講演に期待できること】

●「ビジネスマン必須」の計数知識を分かりやすく学べる
●会社の数字に関するワークが体感できる


株式会社創新ワールド 取締役/創新塾 塾長

高良 高氏

【高良 高氏プロフィール】
(たから たかし)教育・研修歴40年以上のベテラン。経営塾において600名以上の経営者の支援を実施。数多くの経営診断、経営コンサルティング、企業研修を実践。特に多くの中小企業経営者が苦手とする「数字」に関するセミナーは、その分かりやすく即効性の高い内容に、セミナー受講リピーターが続出している。
11/15(火)
13:10 -
14:10
特別講演[B-1] 受付終了

人事がシステム活用に成功して成果を出すために、知っておくべきこと
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

「タレントマネジメントシステム」を導入したのに、成果が出ていないという声を聞くようになりました。そうした失敗には、はっきりとした理由があります。どうしたら導入に失敗しないのか。成果を上げている人事は何をしているのか。長年、多くの企業の人材マネジメントを、システムで支援してきた経験から見えてきた、「人事がシステムを活用して成果を出す」ための重要なポイントをお話します。(協賛/インフォテクノスコンサルティング株式会社・株式会社T4C)

↑この講演に期待できること】

●自社に合った人事システム選択の観点がわかる
●システムを活用して成果を上げるための取り組み方がわかる


インフォテクノスコンサルティング株式会社 セールス・マーケティング事業部長

大島 由起子氏

【大島 由起子氏プロフィール】
(おおしま ゆきこ)株式会社リクルート、Hewlett-Packard Australia Ltd.のAsia Pacific Contract Centreを経て、2004年より現職。企業の人材マネジメントにおけるIT活用推進の支援を行う。
著書:『破壊と創造の人事』(楠田祐・共著) ディスカヴァー・トゥエンティワン
11/15(火)
13:10 -
14:10
特別講演[B-2] 受付終了

管理職・リーダーの育成力をパラダイムシフトする3つの新法則
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

事業のスピード・複雑化が進む中、管理職・リーダーの仕事量と忙しさが増し、育成の時間や機会は下降の一途を辿っています。更に若手・新人社員の仕事観も変化する中、従来の育成方法が通用しないという管理職・リーダーの声も頻繁に聞こえる様になりました。
本講演では、管理職・リーダーの育成力を劇的にシフトする3つの新法則および企業の職場育成力向上施策の実施事例をご紹介します。

↑この講演に期待できること】

●マネジメントの新潮流やその背景がデータや理論でわかる
●育成力を向上させるための知られざるポイントがわかる
●育成力を実際にパラダイムシフトさせた事例がわかる


株式会社 ブライト 代表取締役 / NPO法人ISL(経営幹部育成機関)エグゼクティブコーチングメンバー

三好 玲氏

【三好 玲氏プロフィール】
(みよし れい)早稲田大学政治経済学部経済学科卒。三菱電機株式会社で家電事業経営企画、法人営業に携わる。株式会社リクルートキャリアでは若手人材の転職成功数国内No.1の実績を残す。人事マネージャー時代には第1回GPTW社「働きがいのある会社」調査で国内No.1に輝く。特に管理職向けのリーダーシップ開発に造詣が深い。
11/15(火)
13:10 -
14:10
特別講演[B-3] 受付終了

人事が成果貢献するために「営業の考える力」を育成する
「営業ゲーム研修」大解剖
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

同じ時間と労力を掛けているのに、成果には大きく差が出るのが営業職です。考える営業とそうでない営業には受注確率に決定的に差が出ます。
つまり営業は確率職とも言えます。そしてこの営業確率の平均値を高めることが、人事として成果貢献できる大きなポイントでもあります。
営業の確率を高めるため、営業を見える化し考える力を育成する。
営業ゲーム研修を通しポイントをお伝えいたします。

↑この講演に期待できること】

●営業成果に直結する「見える化ポイント」と「考える力の育成方法」がわかる
●営業ゲーム研修の内容と効果がわかる
●営業成果のために今、人事ができることがわかる


株式会社マーケットヴィヴィッド 代表取締役社長

藤井 睦夫氏

【藤井 睦夫氏プロフィール】
(ふじい よしお)(株)リクルート入社。新規エリア開拓営業・新規企画営業で実績を作り、その後大手企業のセールスプロモーション企画に数多く関わり、事業部門各賞を受賞。老舗企業の役員を経て、(株)マーケットヴィヴィッドを設立。営業・人材教育の経験を活かした独自の研修メニューを開発し、強い組織を作るためのサービスを提供中。
11/15(火)
13:10 -
14:10
特別講演[B-4] 受付終了

ES(社員満足)の専門家だから話せる
――人手不足時代に必須のES経営手法――
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

人手不足が深刻化していく経営環境の中、人的資源の蓄積と採用力強化を図っていくため、ESをマネジメントしていくことは常識となりつつあります。一方で、ESへの効果的な取り組みがイメージできない、また現在推進しているもののうまくいっていない企業が多いのが実態でもあります。どうすれば成果の出るESマネジメントにつながるのか、ESの専門コンサル会社が事例をもとに解説します。

↑この講演に期待できること】

●人材の定着率や、会社へのロイヤリティー・エンゲージメントの向上といった課題が解決できる


株式会社ヒューマンブレークスルー 代表取締役/ESコンサルタントグループ 代表

志田 貴史氏

【志田 貴史氏プロフィール】
(しだ たかし)福岡大学卒業後上場大手メーカー、経営コンサルタント会社を経て、ESに専門特化したコンサル会社を設立すべく、現在の会社を設立。零細企業から大企業まで様々な業種でESの支援実績を持ち、近年はESの専門家養成事業も担う。主な著書として、社員満足の鉄則(総合法令出版)、ES経営の鉄則(中央経済社)がある。
11/15(火)
13:10 -
14:10
大会場[B-5] 受付終了

“人工知能”“ビッグデータ解析”で、未来の働き方はどう変わるのか。
HR Techの可能性を探る
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

人事・労務分野において、人工知能、機械学習、ビッグデータは、どこまで浸透してきているのか。採用・育成・タレントマネジメント・労務管理・福利厚生などへの活用事例はどのようなものがあるのか。そして未来の働き方はどのように変わっていくのか。
HR Techが注目されている背景や、海外の先進事例などを交えながら、HR Techの有識者同士が議論します。

↑この講演に期待できること】

●人事・労務分野においてのHR Tech活用事例がわかる
●海外の先進事例をもとに未来の働き方はどのように変わっていくのか、がわかる


慶應義塾大学大学院経営管理研究科 特任教授

岩本 隆氏

【岩本 隆氏プロフィール】
(いわもと たかし)日本モトローラ株式会社(現モトローラ株式会社)、日本ルーセント・テクノロジー株式会社(現日本アルカテル・ルーセント株式会社)、ノキア・ジャパン株式会社、株式会社ドリームインキュベータを経て、2012年に慶應義塾大学大学院経営管理研究科特任教授就任。

株式会社grooves 代表取締役

池見 幸浩氏

【池見 幸浩氏プロフィール】
(いけみ ゆきひろ)2004年3月、株式会社groovesを設立。ITエンジニア向けコミュニティ「Forkwell」、キャリア支援サービス「ForkwellJobs」、約400社の中小紹介会社と3,600社以上の求人企業を繋ぐ国内最大級のクラウドリクルーティングサービス「クラウドエージェント」を提供している。また、2015年1月には人材採用領域における人工知能やビッグデータ解析技術の活用に関する研究を行う「groovesHRTech研究所」を設立。
11/15(火)
14:20 -
15:30
特大会場[B] 受付終了

経営戦略としての「働き方改革」「健康経営」
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

従業員の「働き方改革」「健康増進」を経営戦略の一つとして実践する企業が増えています。従業員が健康であることが生産性の低下を防ぎ、永続的な企業価値向上につながると認識しているからです。本セッションではカゴメ、伊藤忠商事という、従業員の健康増進に関する取組みで知られる2社をお迎えし、明治大学専門職大学院教授の野田稔氏の司会で、従業員の「働き方改革」「健康増進」を経営戦略としてどのように行えばいいのか、議論します。(協賛/株式会社チームスピリット)

↑この講演に期待できること】

●健康経営がどのように生産性や業績の向上につながっていくのか、知ることができる
●真の「働き方改革」を実現するために、企業の人事トップは具体的に何を行ってきたのかが聞ける


カゴメ株式会社 執行役員経営企画本部 人事部長

有沢 正人氏

【有沢 正人氏プロフィール】
(ありさわ まさと)1984年に協和銀行(現りそな銀行)に入行。 銀行派遣により米国でMBAを取得後、主に人事、経営企画に携わる。2004年にHOYA株式会社に入社。人事担当ディレクターとして全世界のHOYAグループの人事を統括。全世界共通の職務等級制度や評価制度の導入を行う。また委員会設置会社として指名委員会、報酬委員会の事務局長も兼任。グローバルサクセッションプランの導入等を通じて事業部の枠を超えたグローバルな人事制度を構築する。2009年にAIU保険会社に人事担当執行役員として入社。ニューヨークの本社とともに日本独自のジョブグレーディング制度や評価体系を構築する。2012年1月にカゴメ株式会社に特別顧問として入社。カゴメ株式会社の人事面でのグローバル化の統括責任者となり、全世界共通の人事制度の構築を行っている。2012年10月より現職となり、国内だけでなく全世界のカゴメの人事最高責任者となる。

伊藤忠商事株式会社 人事・総務部長(兼)人事考査室長

垣見 俊之氏

【垣見 俊之氏プロフィール】
(かきみ としゆき)1990年慶応大学経済学部卒業後、伊藤忠商事入社と同時に人事部に配属。1995年10月から実務研修生として約1年半ニューヨークに派遣。帰国後、人事考査・労務問題・職務給制度導入・組合対応など、人事制度全般を担当。2003年より、4年間伊藤忠米国会社のDirectorとして再度ニューヨークに駐在。HRデューデリや北米地域の人事戦略全般を担当すると共に経営企画も兼任。帰国後2008年4月より伊藤忠におけるグローバル人材戦略全般の構築・推進、また、2011年4月からは本社のダイバーシティ推進も兼任。2012年4月より、企画統轄室長として人事・総務全般の戦略・企画立案を担当。2016年4月より現職

明治大学専門職大学院 グローバル・ビジネス研究科 教授/一般社団法人社会人材学舎 塾長

野田 稔氏

【野田 稔氏プロフィール】
(のだ みのる)一橋大学大学院商学研究科修士課程修了。野村総合研究所、リクルート新規事業担当フェロー、多摩大学教授を経て現職に至る。大学院において学生の指導に当る一方、大手企業の経営コンサルティング実務にも注力。2013年に社会人材学舎を設立、ビジネスパーソンの能力発揮支援に取り組む。専門は組織論、経営戦略論、ミーティングマネジメント。
11/15(火)
15:40 -
16:40
特別講演[C-1] 受付終了

なぜ採用した人材が定着しないのか? 定着率アップの社内体制整備の仕方
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

社員が離職するとそのコストは採用費用のおよそ3倍かかるといわれております。しかし見えにくいコストのため、辞めてもまた採用すれば良いと考えがちです。優秀な人材が競合に流れればその影響は計り知れません。退職は突発的なものではなく、不満の積み重ねです。社員定着のために、例えば面談のやり方ひとつで不満の芽を摘み取ることもできます。当日は事例を交えて社員定着の術をご案内します。

↑この講演に期待できること】

●離職する要因や離職のメカニズムを知ることができる
●中途入社者が早く社内に溶け込み、定着する方法を理解することができる
●特に若手の社員定着に課題を持っている人事は、定着のポイントを知ることができる


株式会社アールナイン 代表取締役社長

長井 亮氏

【長井 亮氏プロフィール】
(ながい りょう)株式会社リクルートエイブリック(現リクルートキャリア)に入社。連続MVP受賞などトップセールスとして活躍後、2009年に人材採用支援会社、株式会社アールナインを設立。これまでに1,200社を超える経営者・採用担当者の相談や、5,000人を超える就職・転職の相談実績を持つ。
11/15(火)
15:40 -
16:40
特別講演[C-2] 受付終了

オール・イン・ワンでグローバルに活躍するイノベーション人財を創る研修とは?
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

企業研修を細分化しすぎて「細ぎれ」「ただの思いつき研修」になってしまっていませんか?IISIA代表・原田武夫がそれらをひとつにまとめた「オール・イン・ワン研修」をご紹介いたします。研修コストを効果的に抑えて貴社の大切な社員の皆様を「イノベーション人財」、そして「グローバル・ビジネスで勝ち抜ける人財」に育て上げるための答えを導き出します。

↑この講演に期待できること】

●国際社会で活躍する人財を育成するために必要な視点がわかる
●いま求められているイノベーション人財の育成方法がわかる


株式会社原田武夫国際戦略情報研究所 代表取締役(CEO)

原田 武夫氏

【原田 武夫氏プロフィール】
(はらだ たけお)元外交官。株式会社原田武夫国際戦略情報研究所代表取締役(CEO)。情報リテラシー教育を多方面に展開。講演・執筆活動、企業研修などで活躍。2015年より政府間会合であるG20を支える「B20」のメンバーを務める。毎日執筆している調査分析レポートは2015年7月よりトムソン・ロイターでも配信されている。
11/15(火)
15:40 -
16:40
特別講演[C-3] 受付終了

ヒトゴトか? 『他責・他律社員』は職場がつくり、職場を機能不全にする!
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

中部産業連盟・東京では8年間、自律型社員の育成に取り組んできました。これは裏を返せば、他責や他律の問題と向き合うことでした。『他責・他律社員』とは何か、どうして生まれるのか、職場にどんな影響を与えるのか、“職場崩壊”はヒトゴトか。そしていわゆる「2・6・2法則」の「真ん中の6」にロックオンした打ち手とは?「今起きていること」と「どんな手立てが必要か」を考えていきます。

↑この講演に期待できること】

●「他責・他律社員」の問題の重大性を感じ取ってもらえる
● この問題を自社で起こさないために何が必要か? を考えるきっかけになる
●「他責・他律を許してしまう職場」から「自律があたり前の職場」に変えていくポイントがわかる


一般社団法人中部産業連盟 東京事業部 人材マネジメントコンサルティング部長

中村 連太氏

【中村 連太氏プロフィール】
(なかむら れんた)慶応義塾大学経済学部卒業後、大手通信キャリア、外資系コンサルティング会社などで勤務し中部産業連盟(東京本部)に入職。事業企画部長、事業管理部長を経て現職。「Web自律度診断」の開発責任者でもあり、現在は「自律型社員の育成」「職場力の強化」のための講演・研修・コンサルティングを担当。
11/15(火)
15:40 -
16:40
特別講演[C-4] 受付終了

健康経営はなぜ注目されるのか? 本当に必要とされる新時代のEAPとは
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

昨今健康経営というキーワードが注目されています。企業が従業員の健康に配慮することで、経費の節減のみならず、生産性の向上、従業員の創造性の向上などの効果が期待できるからです。健康増進や法令遵守、組織的なメンタルヘルス対策の推進など、様々な目的で活用されているEAP(従業員支援プログラム)の活用法とともに、新時代で必要とされるEAPの特徴についてお話いたします。

↑この講演に期待できること】

●注目のキーワード「健康経営」に関する動向がわかる
●現役産業医で心療内科を専門としている山田が語る産業衛生における現場の話が聞ける
●組織の生産性を高めるために求められる「新時代のEAP」のヒントが得られる


株式会社iCARE 代表取締役 CEO

山田 洋太氏

【山田 洋太氏プロフィール】
(やまだ ようた)金沢大学医学部医学科卒業。沖縄県立中部病院研修を経て、2008年離島医療(久米島)に従事。
2012年3月、慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)修了。大学院と並行して心療内科を学び、すでに2万名以上メンタルと関わる。
病院再建では経営企画室室長としてマネジメントも実践。産業医としても活躍中。
11/15(火)
15:40 -
16:40
大会場[C-5] 受付終了

「採用難」が続く有期労働市場のトレンドとアルバイト人員不足の効果的な解消法
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

労働力人口の減少による人手不足や採用難が叫ばれて久しい。
アルバイト・パートをはじめとする有期労働市場の環境変化に企業はどう対応していくべきか。
『タウンワーク』前編集長であり、現リクルートジョブズ執行役員の高槻氏、雇用労働問題に詳しい日本大学准教授・安藤氏を迎え、
企業事例を交えながら有期労働市場の現状と今後、そしてアルバイト人員不足の効果的な解消法について議論します。

↑この講演に期待できること】

●これからの労働市場の変化、準備すべき施策を知ることができる
●アルバイトパートの採用難・慢性的な人材不足を解決できる
●限られた人員の中で、いかに人員管理すべきかの手法を知ることができる


株式会社リクルートジョブズ 執行役員

高槻 洋介氏

【高槻 洋介氏プロフィール】
(たかつき ようすけ)(株)リクルートにて求人メディア「タウンワーク」「フロム・エー ナビ」
「はたらいく」「とらばーゆ」「リクナビ派遣」の編集長を歴任。
2016年4月より(株)リクルートジョブズ 執行役員に就任し、
同社の求人メディア並びに「ジョブオプ」「シフオプ」等の
採用業務支援プロダクトの商品開発部門を担当。

日本大学総合科学研究所 准教授

安藤 至大氏

【安藤 至大氏プロフィール】
(あんどう むねとも)1998年法政大学経済学部卒業。2004年東京大学博士(経済学)。政策研究大学院大学助教授などを経て、現在は日本大学総合科学研究所准教授。専門は、契約理論、労働経済学、法と経済学。また、NHK(Eテレ)の経済学番組「オイコノミア」やBSジャパン「日経みんなの経済教室」の講師として活躍するなど、雇用問題に関する分かりやすい解説には定評がある。
11/15(火)
15:50 -
18:10
特別セッション[SS-2] 受付終了

人事パーソン同士で考える、「私」のキャリアパス
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

「人事」として「専門性」を追求すべきか、「総合型」を目指すべきか。「人事」として他社への転職の機会をうかがうべきか、ほかの職種や業界に目を向けるべきか――。人事パーソンは、自社の社員のキャリアだけでなく、自身のキャリアについてもいろいろと思いを巡らせることがあるのではないでしょうか。本セッションでは、人事の仕事にさまざまなかかわり方をされ、自身のキャリアを歩まれているパネリスト3人とキャリアの専門家である早稲田大学 大学院経営管理研究科 准教授の竹内氏とともに、人事パーソンのキャリアパスについて考えます。

↑この講演に期待できること】

●自分の今後の「キャリアパス」の描き方についてヒントが得られる
●パネリストの多種多様なキャリアパスの実例や竹内氏のアカデミックな話が聞ける
●質疑応答の時間がたっぷりあるため、パネリストや竹内氏に直接質問できる


株式会社LIXIL HR Organization & Staffing本部 組織開発部 グループリーダー

岡田 絢美氏

【岡田 絢美氏プロフィール】
(おかだ あやみ)日系金融機関、日系メーカー、外資系経営戦略ファーム(人事)を経て、2013年1月に(株)LIXILへ入社。2000年 上智大学外国語学部卒業。2014年 早稲田大学大学院 商学研究科(当時)(MBA)修了(人材・組織マネジメントモジュール)。

千葉銀行 ダイバーシティ推進部 調査役

山本 悠介氏

【山本 悠介氏プロフィール】
(やまもと ゆうすけ)1999年、千葉銀行入行。営業店での営業を7年経験し、2006年、日本経済団体連合会(経団連)に出向。経団連では、メーカーやサービス業など、さまざまな企業からの出向者が多く、そこでの交流を通じて視野が広がる。2年後に千葉銀行に戻り人事部へ。女性活躍推進の担当者にもなる。2011年10月に同行の女性活躍サポートチームができ、その立ち上げの企画から担当。 2014年10月にはダイバーシティ推進部に。双子の父親として、積極的に子育てにも参加。

東京急行電鉄株式会社 都市創造本部 開発事業部 都心開発部 課長補佐

石橋 達也氏

【石橋 達也氏プロフィール】
(いしばし たつや)2003年、東京急行電鉄株式会社入社。駅務研修を経て人事政策担当へ配属。人事考課、昇進昇格、要員計画等の人事制度運用に携わった後、総合職の新卒、経験者採用を担当。入社7年目であった2010年、人事ローテーションにより都市開発部門へ異動となり、以降、都心部および東急線沿線における新規不動産開発業務に従事。プロジェクトマネジャーとして、事業計画・商品企画の立案、行政や社外折衝、設計・施工の推進等に携わり今日に至る。社内制度を活用し、2016年、早稲田大学大学院商学研究科(現、経営管理研究科)を修了。

早稲田大学 大学院経営管理研究科 准教授

竹内 規彦氏

【竹内 規彦氏プロフィール】
(たけうち のりひこ)2003年名古屋大学大学院国際開発研究科博士後期課程修了。博士(学術)学位取得。専門は組織行動論及び人材マネジメント論。東京理科大学准教授、青山学院大学大学院准教授等を経て、2012 年より現職。米国Association of Japanese Business Studies会長、欧州Evidence-based HRM誌編集顧問、産業・組織心理学会理事、組織学会評議員等を歴任。組織診断用サーベイツールの開発及び企業での講演・研修等多数。2015年度早稲田大学リサーチアワード(国際発信力)受賞。
11/15(火)
16:00 -
18:00
ワークショップ[WS-3] 受付終了

社長命令で待ったなし!結果重視の働き方改革「仕事の高密度化習慣ワークショップ」
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

社長命令ですぐに結果を出す必要がある、結果と定着重視の会社からの依頼が増えています。長時間残業は働き方の習慣の結果です。ホワイトカラーの生産性向上は個人の習慣を変えなければ根本対策になりません。残業削減、生産性向上が急務の企業向けに具体的な施策をご紹介します。ワークショップでは高密度化研修の一部をご体験いただきます。

↑この講演に期待できること】

●自社の「働き方改革」推進のヒントが得られる
●具体的な全社施策と社員への施策が知れる
●他社事例を元に自社への取り組みのヒントが得られる


習慣化コンサルティング株式会社 代表取締役

古川 武士氏

【古川 武士氏プロフィール】
(ふるかわ たけし)関西大学卒業後、日立製作所などを経て2006年に独立。日本で唯一の習慣化をテーマにしたコンサルティング会社を設立。オリジナルの習慣化理論・技術を基に、働き方改革としての「仕事の高密度化」、行動定着支援を行っている。著書は全13冊計40万部を超える。また、中国での習慣化プロジェクトもスタートしている。
11/15(火)
16:50 -
18:05
特大会場[C] 受付終了

“エンゲージメント”が組織力強化と業績向上を実現する
~社員と企業を共に成長させる人材マネジメントとは~
※本特別講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

個人と組織が共に支え合い、双方の成長に貢献しあう関係――それが「エンゲージメント」です。社員が企業の目標達成のために主体的にその力を発揮した結果、社員も組織も成長する。そのためには、企業が社員のチャレンジを積極的に支援する働きやすい環境や施策を提供する必要がありますが、具体的に何をすればいいでしょうか。イケア・ジャパン、ダイドードリンコ、三越伊勢丹ホールディングスの最先端の事例をもとに、「エンゲージメント」について考えます。(協賛/日本アイ・ビー・エム株式会社)

↑この講演に期待できること】

●主体的な社員はいかに育つのか、企業の事例を通じて知ることができる
●社員のエンゲージメントを高めるためにどんな環境や機会を提供すればいいのか、そのポイントが聞ける


イケア・ジャパン株式会社 人事本部長

泉川 玲香氏

【泉川 玲香氏プロフィール】
(いずみかわ れいか)大学卒業後、アナウンサーとして放送局に入社。その後、教育ビジネスで海外の企業買収を手がける。英国で長男を出産。エンターテインメントビジネスに転職し、人事総務本部長を務めた。2004年、イケア・ジャパンに入社。船橋店(千葉県)の人事マネジャー、新三郷店(埼玉県)のストアマネジャーなどをへて、12年から現職。長男はいま大学生。余暇には絵画などの美術鑑賞や、家族3人と愛猫との温泉旅行を楽しんでいる。

ダイドードリンコ株式会社 執行役員 人事総務本部長

濱中 昭一氏

【濱中 昭一氏プロフィール】
(はまなか あきかず)大学卒業後、1987年ダイドードリンコ株式会社に入社。1994年より各営業所の所長を歴任後、2001年に営業管理課長に就任。2002年に人事部が発足した際、人事課長に就任。2011年に人事総務部長就任を経て、2013年より現職。

株式会社 三越伊勢丹ホールディングス グループ人財本部 人事企画部長

藤森 健至氏

【藤森 健至氏プロフィール】
(ふじもり たけし)1992年大学卒業後、株式会社伊勢丹(現・三越伊勢丹)入社。新宿店ベビー子供用品部、MD統括部婦人ユニット部を経て、2006年人事部労務・人材サービスを担当。2011年より(株)三越伊勢丹ホールディングス 経営戦略本部 人事部人事キャリア担当部長として、三越、伊勢丹の事業会社統合後の採用・人材育成・異動を中心とした人事制度改革に従事。2016年よりグループ人財本部 人事企画部長(現職)として、グループ人事ビジョンである「従業員の力を最大限に引き出し伸ばしていける体制」の実現に向けた人事制度改革、人材育成フロー構築などに取り組む。

慶応義塾大学大学院理工学研究科 特任教授/立命館大学大学院テクノロジー・マネジメント研究科 客員教授

小杉 俊哉氏

【小杉 俊哉氏プロフィール】
(こすぎ としや)早稲田大学法学部卒業。マサチューセッツ工科大学(MIT)スローン経営大学院修士課程修了。日本電気株式会社、マッキンゼー・アンド・カンパニー インク、ユニデン株式会社人事総務部長、アップルコンピュータ株式会社人事総務本部長を経て独立。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科准教授を経て現職。専門は、人事・組織、キャリア・リーダーシップ開発。著書に、『職業としてのプロ経営者』、『起業家のように企業で働く』(クロスメディア・パブリッシング)、『リーダーシップ 3.0―カリスマから支援者へ』(祥伝社新書)など。

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